井口さんが、青洞の家の再生のために始めて、亡くなる直前までつぶやきつづけた「井口節」の冊子を手に入れられるこのクラファンも、残すところ4日となりました。
3月19日(木)の23:59までとなります。
こんなに支援してくださる方がいらっしゃるんだなと思い、もう十分だなと思ってしまうひるかわに、副理事T氏は言いました。
「井口さんのつぶやきを欲しい人はもっといるはずだ」
そ、そうなのですか…
ひるかわにはつぶやきのグループラインと、偲ぶ会に来ていただいた方々しか、つてはありませんが、井口さんの半生、江戸川区の障害福祉への想いが綴られた「井口さんのつぶやき」、この人は読みたいんじゃないかな、という方には、お伝えいただきたく…
冊子は、支援のあった冊数のみの印刷になります。
編集すればするほど、涙腺がゆるむときも少なくないなと思うと、「井口語録」を読みたいかもしれないという人へはぜひ、間に合えば、お知らせいただけたらと思います。
最後のお知らせ?という形の支援ご協力依頼です。



