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井口慎吾氏が遺した「つぶやき」で青洞の家の生活介護事業を応援したい。

青洞の家は1975年より江戸川区南小岩で障害者の地域生活の実現を目指して活動してきました。青洞の家を再生しようと尽力した井口慎吾氏は、生活介護開設を前の令和7年2月に逝去。1周忌を機に、井口氏が遺した「つぶやき」を冊子化して、青洞の家を継ぐ人を応援したい。

現在の支援総額

886,000

44%

目標金額は2,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/10に募集を開始し、 48人の支援により 886,000円の資金を集め、 2026/03/19に募集を終了しました

井口慎吾氏が遺した「つぶやき」で青洞の家の生活介護事業を応援したい。

現在の支援総額

886,000

44%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数48

このプロジェクトは、2026/02/10に募集を開始し、 48人の支援により 886,000円の資金を集め、 2026/03/19に募集を終了しました

青洞の家は1975年より江戸川区南小岩で障害者の地域生活の実現を目指して活動してきました。青洞の家を再生しようと尽力した井口慎吾氏は、生活介護開設を前の令和7年2月に逝去。1周忌を機に、井口氏が遺した「つぶやき」を冊子化して、青洞の家を継ぐ人を応援したい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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井口さんが、青洞の家の再生のために始めて、亡くなる直前までつぶやきつづけた「井口節」の冊子を手に入れられるこのクラファンも、残すところ4日となりました。3月19日(木)の23:59までとなります。こんなに支援してくださる方がいらっしゃるんだなと思い、もう十分だなと思ってしまうひるかわに、副理事T氏は言いました。「井口さんのつぶやきを欲しい人はもっといるはずだ」そ、そうなのですか…ひるかわにはつぶやきのグループラインと、偲ぶ会に来ていただいた方々しか、つてはありませんが、井口さんの半生、江戸川区の障害福祉への想いが綴られた「井口さんのつぶやき」、この人は読みたいんじゃないかな、という方には、お伝えいただきたく…冊子は、支援のあった冊数のみの印刷になります。編集すればするほど、涙腺がゆるむときも少なくないなと思うと、「井口語録」を読みたいかもしれないという人へはぜひ、間に合えば、お知らせいただけたらと思います。最後のお知らせ?という形の支援ご協力依頼です。


LINEのノート機能に、2021.4.27~2025.1.18まで、丸4年間つぶやきつづけた井口さんの「つぶやき」は、A4・11フォントで300ページほどありました。当初、100ページくらいの冊子かなぁと軽く感じていたので、わ~、どうしようと思いながら、改めて井口さんが伝えたかったことが詰まっていることも感じました。そんな中、素敵な表裏紙をゲットしました。これ、素敵すぎですよね~?


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