日本発の土づくり革命!微生物の力による循環型農業が世界で通用するか確かめたい

祖父から受け継いだ思想「土づくりは、未来づくり」。私たちは50年の間「捨てればゴミ、活かせば資源」の考えで微生物資材カルスNC-Rによる循環型農業、園芸を広めてきました。挑戦はさらに海外へ。日本発の土づくりの考え方が世界で通用するのか試したい──。私たちの挑戦を応援していただける仲間を募集します。

現在の支援総額

706,250

23%

目標金額は3,000,000円

支援者数

71

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

38

日本発の土づくり革命!微生物の力による循環型農業が世界で通用するか確かめたい

現在の支援総額

706,250

23%達成

あと 38

目標金額3,000,000

支援者数71

祖父から受け継いだ思想「土づくりは、未来づくり」。私たちは50年の間「捨てればゴミ、活かせば資源」の考えで微生物資材カルスNC-Rによる循環型農業、園芸を広めてきました。挑戦はさらに海外へ。日本発の土づくりの考え方が世界で通用するのか試したい──。私たちの挑戦を応援していただける仲間を募集します。

本日は、飛騨牛のリターンをご紹介します。

今回のプロジェクトは「土づくり」がテーマですが、実は畑だけの話ではありません。

飛騨地域では、牛の糞尿を微生物で発酵させ、堆肥として土に戻す取り組みが行われています。その循環の一部に、私たちの資材(も関わっています。

牛→堆肥→土→作物→また牛へ。

この流れの中で育てられたのが、今回お届けする飛騨牛です。




JAひだ堆肥センター 牛の糞尿を微生物で発酵させ、堆肥として土に戻す取り組みが行われている



そして、実はこの飛騨牛、弊社の福利厚生で、社員向けの年末のプレゼントとして使用させていただいています。

社員みんなが楽しみにしている恒例の一つで、個人的にも毎回楽しみにしています♫



飛騨牛は、やわらかくて脂が甘く、食べ応えの満足感があるブランド牛です。

食卓に上がるまでの背景を少し知った上で食べると、より味わい深く感じられると思います。
飛騨地域の畜産、農業を応援する意味でもぜひ試してみてください!!



■リターン種類

リサールSE使用!農業畜産で循環【飛騨牛焼き肉用:バラ500g】



リサールSE使用!農業畜産で循環【焼き肉用:ロース 500g/もも 500g】





本リターンは、今回の挑戦に共感し応援してくださった方へのお礼としてお届けいたします。こうした生産者の方々の取り組みを、少しずつご紹介していきます。楽しみにしていてくださいね♫



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