裾野産バタフライピーで繋がるコミュニティで「青いかがやきマルシェ」を開催したい

裾野産バタフライピーを通じて、世代を超えて「繋がる」場所を作りたい!高校生の授業の中から生まれた数々の商品を一過性で終わらせず、卒業後も挑戦を続けられるコミュニティを作り「青いかがやきマルシェ」を開催します。小さな青い花を新しい文化へ。裾野の未来を彩る物語を一緒に育ててください!!

現在の支援総額

322,000

64%

目標金額は500,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

27

裾野産バタフライピーで繋がるコミュニティで「青いかがやきマルシェ」を開催したい

現在の支援総額

322,000

64%達成

あと 27

目標金額500,000

支援者数44

裾野産バタフライピーを通じて、世代を超えて「繋がる」場所を作りたい!高校生の授業の中から生まれた数々の商品を一過性で終わらせず、卒業後も挑戦を続けられるコミュニティを作り「青いかがやきマルシェ」を開催します。小さな青い花を新しい文化へ。裾野の未来を彩る物語を一緒に育ててください!!

応援メッセージいただきました。

横浜在住の 「糸と布手仕事作家Aki.Mさん」です。

Aki.Mさんには生徒さんが商品開発の授業の際にプレゼンをしてくれた「青いミサンガ」の製作をお願いいたしました。

以前、バタフライピー染めをしてもらえたらと花を託したことがあり、色々な染液で美しい色の糸を作ってくださいました。青だけでなくグレーっぽかったり、ピンクっぽかったり。草木染めでのバタフライピーの可能性を感じました。

使用後のアロマボトルの空き瓶をアップサイクルして一輪挿しにする「アロマボトルの一輪挿し」の活動にも共感してくださって、草木染めのボトルカバーを製作してくださったり本当にお世話になっています。

子どもが赤ちゃんの頃に出会ったのですが、パッチワーク、草木染め、タディングレース、ちりめん細工など、なんでもできちゃうAki.Mさん。子育てサークルでもいろんな技を披露してくれてとても楽しい時間でした。
子育て支援団体では、マルシェやイベントを企画運営して一緒に活動していました。

今回はバタフライピーで染めた糸をミサンガに編むまでを手掛けてくださっています。
自然な風合いの優しいミサンガ。

考えたのは当時高校二年生の男子生徒さん。「バタフライピーの花言葉は『小さな恋』なので
恋愛成就のお守りにも。」というプレゼンに、食べ物に発展しそうなバタフライピーを
ミサンガにするって面白いな。とずっと心に残っていて、いつか形にしたいなと思っていました。

横浜と裾野の人を繋ぎたい。というのもずっと思っていることなので、青いミサンガという作品を通して繋がって嬉しいな。と思っています。Aki.Mさんありがとうございます!!

青いミサンガはクラウドファンディングのリターン品にさせていただいています。
ご支援くださいますと嬉しいです。

Aki.MさんのInstagram

7/30までクラファン挑戦中です。応援よろしくお願いいたします。

https://camp-fire.jp/projects/924110/view

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