仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いはAI同士でチェック、ベテラン執事のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートも、いつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます。

現在の支援総額

175,000

11%

目標金額は1,500,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

25

仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

現在の支援総額

175,000

11%達成

あと 25

目標金額1,500,000

支援者数10

仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いはAI同士でチェック、ベテラン執事のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートも、いつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます。

日常AI の付いた活動報告

昨日、3月20日。キャンペーン4日目の結果です。・支援者:6名(+0名)・支援総額:87,000円(+0円)・昨日のページビュー:98PV連休の影響でしょうか、閲覧数がだいぶ落ち込んでます…。まだまだ多くのご支援が必要です。恐縮ですが、↓のURLにて本プロジェクトの拡散にご協力をお願いいたします。☆支援クーポン付きURL https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX☆X https://x.com/weehoursdev/status/2034102271412474266☆Threads https://www.threads.com/@weehoursdev/post/DWApRaPEczw?xmt=AQF0g3banL0eDC2iJQDo29LIBHNQmX6XdV4wrxPoL__kMwすでにAIを実用的に使ってる方々ももちろんですが、私がSIDEKICKを届けたいのは、まだAIを使ってない方々、特に、普段の日常でAIの使い道が無い、思いあたらない方々です。世間一般で取り沙汰されているAIの能力は、ソフトウェア開発、スライドや表計算などの文書作成、画像や動画、音楽の生成といった、仕事や趣味での実用的な面ばかりです。こうした実務を日々こなしている企業やクリエイターにとってはとても便利な道具ですが、これらのAIの実用性の外側にいる人々にとっては無用の長物です。かつてのパソコンも同じでした。OA(オフィス・オートメーション)の流れで企業などのお仕事の現場には普及してゆきましたが、個人が手にするものはなく、パソコン=一部のマニアのオモチャ扱いでした。それが今では、誰もがスマートフォンを当たり前に手にしています。もはや日々の生活に無くてはならないものです。そのきっかけとなったiPhoneの登場を思い返せば、今のAIに足りないものは明白です。仕事や実務で便利なだけではない、普段の当たり前の生活に溶け込むAI。例えば…いつも側にいて頼りになる執事や秘書。なんでも話せる・聞いてくれる話し相手・相談相手。あるいは、絶対に欠けることの無いゲームや遊びのメンバー。そんなAIを、私は多くの方々に届けたいと思っています。これまで「AIとか別に使い道も無いし…」と思っていた方々に、普段の当たり前の日常で、いつもあなたの隣にいる相棒を。これが SIDEKICK(=相棒)です。


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