
昨日、3月20日。キャンペーン4日目の結果です。
・支援者:6名(+0名)
・支援総額:87,000円(+0円)
・昨日のページビュー:98PV
連休の影響でしょうか、閲覧数がだいぶ落ち込んでます…。
まだまだ多くのご支援が必要です。
恐縮ですが、↓のURLにて本プロジェクトの拡散にご協力をお願いいたします。
☆支援クーポン付きURL https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX
☆X https://x.com/weehoursdev/status/2034102271412474266
☆Threads https://www.threads.com/@weehoursdev/post/DWApRaPEczw?xmt=AQF0g3banL0eDC2iJQDo29LIBHNQmX6XdV4wrxPoL__kMw
すでにAIを実用的に使ってる方々ももちろんですが、私がSIDEKICKを届けたいのは、まだAIを使ってない方々、特に、普段の日常でAIの使い道が無い、思いあたらない方々です。
世間一般で取り沙汰されているAIの能力は、ソフトウェア開発、スライドや表計算などの文書作成、画像や動画、音楽の生成といった、仕事や趣味での実用的な面ばかりです。こうした実務を日々こなしている企業やクリエイターにとってはとても便利な道具ですが、これらのAIの実用性の外側にいる人々にとっては無用の長物です。
かつてのパソコンも同じでした。OA(オフィス・オートメーション)の流れで企業などのお仕事の現場には普及してゆきましたが、個人が手にするものはなく、パソコン=一部のマニアのオモチャ扱いでした。
それが今では、誰もがスマートフォンを当たり前に手にしています。もはや日々の生活に無くてはならないものです。そのきっかけとなったiPhoneの登場を思い返せば、今のAIに足りないものは明白です。
仕事や実務で便利なだけではない、普段の当たり前の生活に溶け込むAI。
例えば…
いつも側にいて頼りになる執事や秘書。
なんでも話せる・聞いてくれる話し相手・相談相手。
あるいは、絶対に欠けることの無いゲームや遊びのメンバー。
そんなAIを、私は多くの方々に届けたいと思っています。
これまで「AIとか別に使い道も無いし…」と思っていた方々に、
普段の当たり前の日常で、いつもあなたの隣にいる相棒を。
これが SIDEKICK(=相棒)です。



