仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いはAI同士でチェック、ベテラン執事のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートも、いつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます。

現在の支援総額

79,000

5%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

42

仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

現在の支援総額

79,000

5%達成

あと 42

目標金額1,500,000

支援者数5

仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いはAI同士でチェック、ベテラン執事のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートも、いつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます。

開発日誌 の付いた活動報告

昨日、3月17日。いよいよクラウドファンディングがスタートしました。初日の結果をご報告します。・支援者:3名・支援総額:66,000円ご支援いただいたみなさま、本当にありがとうございます。3名とも顔の見える方々で、正直じーんときました。静かなスタートではありますが、この3名がいてくださることが、続ける力になります。開発の方も、進んでいます。バックエンドではGPT・Claude・Gemini、3つのAPIとの接続処理が完了しました。SIDEKICKの心臓部になる部分です。今日はフロントエンド側、3つのAIを同時に呼び出して会話できる試験用UIの開発中です。まだ骨格ですが、「複数のAIが同時にしゃべる」画面が初めて動く瞬間が近づいています。開発にはClaude Codeという自律開発エージェントを使っていますが、こいつがなかなかの強者で、使い方の研究も並行してやっています。うまくハマると、中堅エンジニア数人分の速度で動いてくれます。ところで、なぜ「複数のAI」なのか。SIDEKICKの最初のアイデアは、シンプルな疑問から生まれました。「AIの嘘を、別のAIにチェックさせたら?」ChatGPTのハルシネーション(嘘・妄想)に悩んでいた当時、試しにGeminiとClaudeに検証させてみたんです。するとちゃんと誤りを見つける。さらにその結果をChatGPTにフィードバックすると、精度がぐっと上がる。「三人寄れば文殊の知恵——これを自動化できないか」それがSIDEKICKの原点です。ただ、実際にAI同士で「話し合わせる」と、思わぬ問題が起きてきます。その話は次回。引き続き毎日、開発と発信を続けていきます。ご支援・シェアのほど、よろしくお願いします!支援クーポン付き https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX


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