仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

現在の支援総額

191,000

12%

目標金額は1,500,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 12人の支援により 191,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

現在の支援総額

191,000

12%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数12

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 12人の支援により 191,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

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昨日、3月18日。キャンペーン2日目の結果です。

・支援者:5名(+2名)
・支援総額:79,000円(+13,000円)
・昨日のページビュー:326PV

ご支援・ご覧いただいたみなさま、ありがとうございます。


今日は、SIDEKICKがなぜ「複数のAI」なのか、その原点をお話しします。

AIは嘘をつきます。悪気も自覚もなく、しれっと誤った情報を語る。これを「ハルシネーション」といいます。現在主流の大規模言語モデル(LLM)が持つ構造的な問題で、根本的な解決は難しいとされています。

そこで思ったんです。AIの嘘を、別のAIにチェックさせたら?

試してみると——ちゃんとできる。誤りを見つけて、指摘する。さらにその結果をフィードバックすると、精度がぐっと上がる。

「三人寄れば文殊の知恵——これを自動化できないか」

それがSIDEKICKの原点です。


引き続き毎日報告します。シェアのほどよろしくお願いします!

支援クーポン付き https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX

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