【世界中の剣道家へ届けたい!】剣道のオーダー審判服専門ブランド「交剣知玄」

剣道の審判をする方たちへ、機能的でかっこいい、凛とした立ち姿を実現するオーダー審判服をお届けします!

現在の支援総額

179,500

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

16

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【世界中の剣道家へ届けたい!】剣道のオーダー審判服専門ブランド「交剣知玄」

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支援者数16

剣道の審判をする方たちへ、機能的でかっこいい、凛とした立ち姿を実現するオーダー審判服をお届けします!

公開から12日目。おかげさまで、日々多くの方に「交剣知玄」プロジェクトをご覧いただいています。支援してくださった皆さまには、改めて心より感謝申し上げます。

また、コメントや応援メッセージをくださった方々、お一人おひとりのお言葉が、私たちの大きなエネルギーになっています。


さて本日は、剣道のオーダー審判服をつくるにあたり、もっとも重要な箇所をご紹介します。

普段のスーツにおいても同様なので、ぜひお読みください。


スーツを着ている人の第一印象って、どこで決まると思いますか?

顔や体型全般…ではありません。

実は肩で8割決まってしまうのです。


・肩が落ちている → 疲れて見える

・肩が張りすぎ → 威圧的に見える

・ちょうどいい肩線 → 信頼感が出る


スーツにおける肩の重要性を知っている人はそれほど多くないようです。

既製品のスーツで「何となく合わない」と感じている人の多くは、自分の体型と肩がマッチしていないことが驚くほど多いのです。

スーツの「肩幅」と「袖山」を見直すだけで印象が激変します。


さらに剣道の審判員は腕の上下運動が非常に多い。

なおさら肩の重要度が増してきます。


一般のスーツなら肩幅をうまく調整すればいいのですが、オーダー審判服の場合、腕を下げた状態と上げた状態、それぞれにおいて全体のシルエットが美しくなるように仕上げます。

そういった細かなこだわりが審判員の「凛とした立ち姿」につながると信じています!


引き続き、SNSでのシェアや剣道仲間への口コミを、どうぞよろしくお願いいたします。

皆さまと一緒に、剣道界を盛り上げていきます!






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