「交剣知玄」クラウドファンディング、本日が最終日です。プロジェクト開始から47日間、ずっと支え続けてくださった皆さまへ、まず心からのお礼を申し上げます。おかげさまで、全国各地、そして海外の剣道家の方々にまで「交剣知玄」の想いを届けることができました。一人ひとりのご支援が、この夢の礎となっています。本当にありがとうございました。プロジェクト終盤の数日間は、特にSNSでの反響が大きく、「仲間に教えたら興味を持ってくれた」「道場の先生にも紹介した」という声が続々と届きました。剣道という競技を通じてつながる人の輪の温かさを、改めて感じた47日間でした。今後は、いただいたご支援をもとにオーダー審判服の製作・お届けに全力を尽くしてまいります。リターンの発送準備など、進捗はこちらの活動報告でお知らせしていきます。最後まで「交剣知玄」を応援してくださり、本当にありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
「交剣知玄」クラウドファンディング、いよいよ残り1日となりました。ここまで温かく応援してくださった皆さまに、言葉では言い尽くせないほどの感謝を感じています。本当にありがとうございます。クラファンで審判服をオーダーされた方の採寸に行ってきました。「剣道のことを知っている方に審判服をつくってもらえるのはうれしい」そんなお声をいただき、本当にこのプロジェクトをやって良かったと感じました。このプロジェクトが完了すると、リターン品をひとつずつお渡しするフェーズにはいるのですが、そこでどのような出会いがあるのか、今から楽しみです。このプロジェクトを通じて気づいたこと。クラウドファンディングを始める前、「剣道の審判服にこだわりを持つ人が、どれだけいるだろう」と不安でした。しかしふたを開けてみると、海外の剣道家の方からもメッセージをいただきました。「自分の国でも同じ悩みがある」「ぜひ世界に広げてほしい」そんな声が届いたとき、「交剣知玄」というブランド名の意味を、より深く噛み締めました。剣を交えることで真実を知る。審判服もまた、剣道家をつなぐ一つの縁なのかもしれません。このプロジェクトは明日、終了してしまいます。しかし「交剣知玄」はこれから始まります!剣道を愛し、剣道に関わっているなら、きっとどこかでまた出会うはず。そのときにはひと回り大きなブランドとして成長していたいと思っています。さて最後の最後。駆け込みでのご支援、お待ちしています!そしてSNSでのシェアもよろしくお願いいたします!
「交剣知玄」クラウドファンディングも、残すところあと2日となりました。ここまで応援し続けてくださった皆さまに、改めて心からお礼を申し上げます。本当にありがとうございます。 プロジェクトの終盤にさしかかり、SNSでのシェアも広がりを見せています。「剣道仲間に教えました」「先生にも紹介しました」という声が届くたびに、この挑戦を続けてきて本当によかったと感じています。 今日ご紹介したいのは、オーダー審判服の試着をしてくださった方の言葉です。「袖を通した瞬間、背筋が伸びた気がした」——そう話してくださいました。 服が人の気持ちや姿勢を変えることがある。それを改めて実感した瞬間でした。機能性だけでなく、「着ることで審判としての気持ちが引き締まる」。そんな一着を届けたいという思いが、私たちの原動力です。 残り2日、最後の追い込みをみんなで一緒に。SNSでのシェアや、お仲間への口コミも大きな力になります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
プロジェクト43日目のご報告をお届けします。これまでご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。お一人おひとりのご支援が、このプロジェクトを確実に前進させてくれています。今日は少し感慨深いエピソードをお伝えしたいと思います。プロジェクトを立ち上げた当初、「剣道の審判服にオーダーメイドなんて、需要があるのか」と周囲から懐疑的な声もありました。しかし実際に始めてみると、日本はもちろん、海を越えた場所からも多くの剣道関係者の方々が共鳴してくださいました。「こういうのが欲しかった!」という声を聞くたびに、このプロジェクトを諦めなくて本当に良かったと感じています。審判という大切な役割を担う方が、誇りを持って試合場に立てるような一着を届けたい!そんな思いが多くの剣道家に届くことを祈っています。クラウドファンディングはいよいよ終盤に向かっています。まだご支援を迷っている方がいらっしゃれば、ぜひこの機会をお見逃しなく。また、剣道仲間へのご紹介もぜひよろしくお願いいたします。
このプロジェクトを通じて、改めて気づいたことがあります。それは、剣道の「審判」という役割がいかに大切にされてきたか、そして同時に、その装いについては長い間、十分な選択肢がなかったという事実です。「交剣知玄」は、その空白を埋めるために生まれました。オーダーメイドで、体型に合い、機能的で、剣道の美学にふさわしい審判服——そんな当たり前のようで、なかったものを届けたいと思っています。このプロジェクトを知ってくださった方が一人でも多く、周囲の剣道関係者に広めてくださることが、今の私たちにとって最大の力になります。このプロジェクトもあと一週間ほどで終了します。現状は苦戦中ですが、40日以上にわたり、剣道の審判服についてさまざまな思いを巡らせることができました。この経験がきっと、今後の活動に役立つと考えています。そして、何よりもこのプロジェクトを通じて知り合った方々とのつながりが、かけがえのないものとなりますように。最後の追い込みに、シェアなどをお願いいたします!






