WarmBlueKurumeを今年も継続開催したい!久留米市を青く灯す!

4月2日、久留米を青く灯したい。「WarmBlueKurume」で自閉症への理解を広げる。「4月2日、久留米の街を青い光で包み込み、自閉症への理解と共感の輪を広げたい!」世界自閉症啓発デー(World Autism Awareness Day)に合わせて、久留米市を青く灯したい!

現在の支援総額

870,000

174%

目標金額は500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

10

WarmBlueKurumeを今年も継続開催したい!久留米市を青く灯す!

現在の支援総額

870,000

174%達成

あと 10

目標金額500,000

支援者数60

4月2日、久留米を青く灯したい。「WarmBlueKurume」で自閉症への理解を広げる。「4月2日、久留米の街を青い光で包み込み、自閉症への理解と共感の輪を広げたい!」世界自閉症啓発デー(World Autism Awareness Day)に合わせて、久留米市を青く灯したい!

 2016年の春、第1回のWarmBlueKurumeがどんな様子だったか、皆さん知っていますか?

最初は、ほんの数人の仲間が集まって始めた、手作りの小さなイベントでした。大きなライトも、花火もありませんでした。でも、そこには「この街を変えたい」という熱い想いだけがありました。

それから1年、また1年と続けていくうちに、賛同してくれる仲間が増えていきました。西鉄久留米駅が青くなり、やがて巨大な市役所の庁舎が青く染まるようになりました。そして、夜空に打ち上がる「青い花火」。10年前の私が見たら、きっと腰を抜かすほど驚くでしょう。

何より嬉しい変化は、街の皆さんの反応です。「今年も青くなるんだね」「楽しみにしてるよ」という声。学校の先生が授業で話してくれたり、お店の人が青いリボンを飾ってくれたり。10年という歳月をかけて、久留米の土壌に「理解という名の種」がしっかりと根付き、芽吹いてきたことを、写真を見返すたびに実感しています。

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