単純な生命モデルで迫る細菌と宿主の関係

真正粘菌を用い、細菌と宿主の共生を一細胞対一細菌という単純な形で解析する研究モデルを構築する。将来は腸内細菌とヒトの共生理解を深め、関連疾患の予防や治療薬開発に貢献できる。

現在の支援総額

125,000

12%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

52

単純な生命モデルで迫る細菌と宿主の関係

現在の支援総額

125,000

12%達成

あと 52

目標金額1,000,000

支援者数6

真正粘菌を用い、細菌と宿主の共生を一細胞対一細菌という単純な形で解析する研究モデルを構築する。将来は腸内細菌とヒトの共生理解を深め、関連疾患の予防や治療薬開発に貢献できる。

  1. shui77

    2026/02/07 22:36

    2件の支援者です

    父の代理です。クラファンの話をしたところ、父も支援したいと申し出てくれたので、私のアカウントから代わりに支援します。自己免疫疾患である膠原病の持病がある父。荻田博士の研究は、こういった根本的な治療法が確立されていない病気の未来の治療法にも繋がる可能性を秘めています。父からは「いつまでも応援しているので頑張ってください」とのことでした!頑張ってくださいね。


  2. shui77

    2026/02/07 21:44

    2件の支援者です

    ここ3年間、ずっと近くで荻田博士と交流させていただいている者です。研究者としての信念、自然を愛する優しさ、世の中の人を慈しむ温かな目線、どれも本当です。実績があるすごい研究者なのに、全く驕らず、いつも同じ目線に立って丁寧に科学の話を教えてくれてありがとうございます。数年前にご自身も病気になり研究者としてのキャリアが危ぶまれた時期もありましたが、荻田博士こそ表舞台に出るべき人だと信じています。健康を取り戻した今、研究者としての新たな挑戦を心から応援しています!


  3. user_bebc03698804

    2026/02/07 20:42

    1件の支援者です

    一緒にわくわくさせてください😊 楽しみにしてます!


  4. ano_37458

    2026/02/05 03:45

    2件の支援者です

    微力ですが、応援しています☺️


  5. kingking_blue

    2026/02/04 20:18

    1件の支援者です

    X等のSNSで拝見していました。 私も学生の頃細菌学を研究していて、最近は粘菌にも興味があります。 今は農業の仕事をしていますが、今でも細菌学は好きです。 荻田先生のプロジェクトはとても夢があり素晴らしいです。 ぜひプロジェクトを実現させてください。 応援しています。


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