【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

現在の支援総額

474,000

26%

目標金額は1,800,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

48

【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

現在の支援総額

474,000

26%達成

あと 48

目標金額1,800,000

支援者数31

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

ちょっと現地の言語について今日は書いてみます。 

今クラファンでチャレンジ中のところですが、地図上でこんなところになります。 

 

グリーンランドと言ってもかなり広くて、有名な街や国際空港があるところ、人口が多いところは比較的英語が通じます。 

しかしグリーンランドの外れの地となるとそうは行きません。 

英語ができる人はほとんどいなく、グリーンランド語がメインになります。  

この言語は話せる人が世界的にみても非常に少なく、日本で勉強するにしてもほとんど情報がありません。 

チャットGTPに頼りながらしか覚えるしか方法がなく、とりあえず単語からやっているのですが、これがまた難しい。。

普通の単語すらまともに理解は出来ないので、一からやり直すつもりでコツコツお勉強です。

英語で釣りは fish(フィッシュ) とかまぁ簡単な単語だと思いますが、グリーランド語になるとそれが、アーリサルネックとかいう呼び方になる(これでも合っているのかどうか?確認すらできないのでAIを信じてます笑) 

そんな感じの難しい言語です。


現在の達成金額約46万6000円、残り133万円6000円です。残り51日。応援よろしくお願いします!

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