【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

現在の支援総額

1,550,000

86%

目標金額は1,800,000円

支援者数

97

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/06に募集を開始し、 97人の支援により 1,550,000円の資金を集め、 2026/05/06に募集を終了しました

【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

現在の支援総額

1,550,000

86%達成

終了

目標金額1,800,000

支援者数97

このプロジェクトは、2026/03/06に募集を開始し、 97人の支援により 1,550,000円の資金を集め、 2026/05/06に募集を終了しました

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

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しばらく忙しくてなかなか更新出来ませんでしたが、来年の渡航に関する準備はぼちぼち進めております。 

その中で一番ボトルネックだった、アイスランドからグリーンランドの端っこに降ろしてくれるセスナ機を借りることが出来ました!  


航路はこんな感じで、飛んでくれるセスナ機なんですが、ここがマジで難しくて、(だからこそ誰も東グリーンランドに行かないんでしょうけど。。) ようやく確保することに成功。 


ちなみにアイスランドからずっと左側に行ったところにクルスクっていう別の東グリーンランドの村があるんですが、そこは比較的行きやすいです。 まぁ毎日飛行機が飛んでますし。

ただこの上に伸びる航路は本当に無くて、月に1回とか2回とかそんなレベル。 しかもそれも取れない場合が多い。 

そこをとりあえず抑えることができたので、あとはその前後を結んでいく感じです。 

おろしてもらった場所から街まではヘリかスノーモービルか何かかしらの手段で行くことにはなると思いますが、とりあえずそこに降りてしまえば軍の基地なので何か手段は確実にあるはず。 

滞在の日程も自分の都合通りには行きませんでしたが、妥協できるレベルの日程で確保。 

ひとまず来年2月〜5月って感じです。

一応現地の村には約3ヶ月間は滞在させていただく予定。 (もっと居たいんですが、それ以上は政府の許可云々で中々難しいので、とりあえず3ヶ月ほど滞在して1度日本に戻ります。)

ただそれだけの日程があれば、何かかしら人脈を構築したり、学んだりは出来るでしょう。

まずはそれを目標にして来年滞在します。 (それ以降はまだお金の問題もあるので未定)



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