戦後80年 もしあの戦争が終わっていなかったら。太平洋戦争を題材にした映画制作

もしあの戦争が終わっていなかったら。― 太平洋戦争を題材にした映画制作。 戦後80年、今でも尚、世界各地で耐えることのない争い。 今ある「平和」がどれだけ尊いか。今ある幸せを大切にしよう。 今作では、IFストーリー、もしもの世界を通じて今ある幸せの尊さを感じて考えて貰う 映画企画です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

318,000

63%

目標金額は500,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

2

戦後80年 もしあの戦争が終わっていなかったら。太平洋戦争を題材にした映画制作

もうすぐ
終了

現在の支援総額

318,000

63%達成

あと 2

目標金額500,000

支援者数36

もしあの戦争が終わっていなかったら。― 太平洋戦争を題材にした映画制作。 戦後80年、今でも尚、世界各地で耐えることのない争い。 今ある「平和」がどれだけ尊いか。今ある幸せを大切にしよう。 今作では、IFストーリー、もしもの世界を通じて今ある幸せの尊さを感じて考えて貰う 映画企画です。

撮影3日目、スタートしました!本日から日本側の撮影がスタート!舞台は1945年代の茅葺き屋根がある、里山です。なんと、国営明石海峡公園神戸地区 あいな里山公園  様を贅沢に占有させていただいての撮影となりました。毎度、今回も衣装にもこだわっておりヒロイン役の方が着ているモンペも、戦中の久留米地域で制作された当時の物を使用し撮影しました。衣装の貸し出しや、協賛・協力が増え多くの方々のご支援・ご協力によって、この作品は成り立っています。現場一同、その思いに応えられるよう、引き続き全力で撮影に取り組んでまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!



撮影2日目、スタートしました!本日は米軍の行軍シーンの撮影。今回の撮影は2日間にわたるスケジュールとなっています。天候は雨予報で心配されていましたが、なんとか持ちこたえ、無事に撮影を決行することができました。今回の撮影では、1940年代当時の実物という非常に貴重で高価な米軍装備を、有志の方々からお借りして臨んでいます。細部に至るまで本物ならではの重みと説得力があり、画面に映るリアリティが格段に高まっています。改めて、先任様には心より感謝申し上げます。そして外国人エキストラの皆様もありがとうございます!さらに、米軍の輸送トラックもお借りすることができ、シーン全体のスケール感が一気に広がりました。ご協力いただきました株式会社 志野造園土木様、誠にありがとうございます。こうして多くの方々のご支援・ご協力によって、この作品は成り立っています。現場一同、その思いに応えられるよう、引き続き全力で撮影に取り組んでまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


撮影1日目、ついにスタートしました!本日は物語の中でも重要となる、一部の戦闘シーンの撮影を行いました。現場には朝から張り詰めた空気が漂い、キャスト・スタッフ全員が強い集中力で撮影に臨んでいます。今回は特別に、歴史考証の先生である先任様にお越しいただき、当時の軍事教練や所作について直接ご指導いただきました。立ち方や歩き方、細かな動きに至るまで丁寧に指導していただき、そのひとつひとつがリアリティを大きく引き上げてくれています。ただ演じるだけではなく、「当時を生きた人間としてどう動くか」を意識することで、現場の空気もより一層引き締まりました。キャストの表情や動きにも変化が現れ、確かな手応えを感じています。まだ始まったばかりですが、この一日で作品の方向性がぐっと固まったように思います。ここからさらにクオリティを高めていけるよう、チーム一丸となって進んでまいります。ご協賛いただきました全ての方々、本当にありがとうございます。引き続き、温かいご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします!


本当に周りの方々に恵まれております。Kiss FM KOBE様にて、 生放送で映画告知をさせていただきました。 「残照の列島」 今作は沢山の人達にメッセージを届けたい作品です。 あの有名な川田一輝様とも共演させていただきました。クラウドファンディングも残り期間わずかとなりました。何卒よろしくお願いします。


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