【自然薯を食べて応援】
大山自然薯の会が贈る、山のうなぎ。
寄付額:18,000円 / 大分県日田市大山加峯産 自然薯 1本(送料込み)
山の恵みを、食卓へ。
古くから「山のうなぎ」とも呼ばれてきた自然薯。その粘り強さとコクは、普通の山芋とはひと味違う、野山の力そのものです。
正月三が日にトロロを食べる風習が残る地域があるほど、自然薯は日本人の暮らしと深くつながってきた食材です。
大山自然薯の会について
大分県日田市大山町で、地元の生産者と福岡市水源林ボランティアの皆様が丹精込めて育てた自然薯をお届けします。
大山自然薯の会が栽培した自然薯は、アクが少なく、口当たりがなめらか。すりおろせば美しい白色に仕上がり、素材本来の甘みと旨みを感じていただけます。
おすすめの食べ方
とろろご飯——炊きたてのご飯にたっぷりかけて。出汁で伸ばせば絶品の麦とろに。
山かけ——まぐろや納豆と合わせて、シンプルに旨みを堪能。
自然薯汁——お味噌汁に溶かし込んで、体の芯から温まる一杯に。
・名称 自然薯
・内容量 長さ 60センチ〜 重量 600g〜※多少ばらつきがあります
・保存方法 開封前は冷暗所 開封は野菜室などで管理してください
・消費期限 未開封時2027年1月末
・産地 大分県日田市大山町
12月より順次発送