限界集落からはじまる、里山の循環を未来へ手渡す挑戦!【里山くらし舎】を作りたい!

限界集落にある古民家を自ら改修し、里山の循環する暮らしを未来に手渡す拠点【里山くらし舎】をつくっています。DIY改修はほぼ完了し、オープンは目前。しかし大雪で傷んだ屋根の修繕や設備工事など、あと一歩に必要な資金が足りません。それでも、この場所を守りたい!未来へつなぐ挑戦に、どうか力を貸してください。

現在の支援総額

3,211,304

107%

目標金額は3,000,000円

支援者数

317

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/14に募集を開始し、 317人の支援により 3,211,304円の資金を集め、 2026/04/26に募集を終了しました

限界集落からはじまる、里山の循環を未来へ手渡す挑戦!【里山くらし舎】を作りたい!

現在の支援総額

3,211,304

107%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数317

このプロジェクトは、2026/03/14に募集を開始し、 317人の支援により 3,211,304円の資金を集め、 2026/04/26に募集を終了しました

限界集落にある古民家を自ら改修し、里山の循環する暮らしを未来に手渡す拠点【里山くらし舎】をつくっています。DIY改修はほぼ完了し、オープンは目前。しかし大雪で傷んだ屋根の修繕や設備工事など、あと一歩に必要な資金が足りません。それでも、この場所を守りたい!未来へつなぐ挑戦に、どうか力を貸してください。

あなたにおすすめのプロジェクト

クラウドファンディング終了まで残り8日間です。ラストスパート期間に入ってからありがたいことにご支援やシェアが増えてきました!逆にいうならシェアが増えてきたので、いろんな方に見てもらえるようになり支援が増えています。みなさまの1件1件の拡散やご支援が、また新しい拡散とご支援を生んでくれています。つくづくわたしたちはたくさんの方々のお陰で、いまを楽しく生きられているんだと強く感じさせられます。大台となる200万円の背中がくっきりと見えてきました。100万円到達後、なかなか支援が進まずにはるか彼方にぼやっとしていた200万円の輪郭がいまありがたいことに目の前に見えてきました。みなさんとともに歩む、このクラウドファンディング。またみなさんと共にある、このわたしたちの人生。たくさんの方々と、もっと遠くへ羽ばたいていくような人生を歩んでいきたいと思います。このクラウドファンディングでいただいたご縁やご恩は、また次にチャレンジする若者へと送っていきたいです。ご縁や、ご恩が循環する起点となり、また新しいチャレンジや前向きに人生を歩むきっかけに「晴れのち、もっと晴れ」のわたしたちがなれるように、まだまだ残り8日間走り切ります!最後まで応援よろしくお願いします!!


プロジェクト終了までラスト9日間です。現在185万円。目標金額の300万円の背中がやっと少しずつ見えてきました...!!いままで約1ヶ月間を走ってきました。ご支援をいただいた方はなんと160人!晴れのち、もっと晴れを応援してくれる方々がこんなにたくさんいるんだと、あらためて感謝の気持ちでいっぱいです。移住して4年半、宿をオープンして2年半、晴れのち、もっと晴れは「里山カフェOpenへ」次のステージへと一歩進みます。この地域にたくさんの人が訪れ、またたくさんの人が「暮らしの豊かさ」を体感できる場所を作り、より一層この地域を盛り上げていきたいです。宿ができて、次は「里山カフェ」ができる。そしてその先にはどんな場所になっていくのか...みなさんと一緒にワクワクする里山を創造していきます。次は何ができるのかな?そんな豊かな妄想をみなさんと膨らませていけたら最高です!目標金額まであと110万円少し。あらためて、ラストスパートの限られた時間を精一杯やり遂げますので、みなさんにはこの臨場感をお楽しみいただければと思います。今日は看板づくりをしました。オープンに向けて着々と進んでいきます!!21:30~クラファン毎日インスタライブ開催しています。良かったら覗いてみてください!晴れのち、もっと晴れ Instagram▶ @harenochi.mottohareクラウドファンディングご支援はこちらより▶里山くらし舎クラファンページ


本日4/8(水)の福井新聞に掲載されました。地方の新聞で紹介いただけるのは、率直にうれしいです。地元の方、同級生など、まだ晴れのち、もっと晴れのことを知らない方々に届いてくれたらいいな!移住してこれまでは自分たちのことに必死に生きてきた4年半でした。毎年恒例の稲刈り体験自分たちが食べていくために、自分たちが生活していくために、この田舎でしっかりと生きていくために行動してきた4年間。地に足ついてきたこれからは、少しづつ地域の課題解決や、地域をもっともっと盛り上げていきたいです。この地が消滅せずに、この先ずっと続いていくように貢献していきたいです。空き家がひとつでも多く誰かの手に渡り、空き家がひとつでも多く活用されて価値を持ち、空き家をひとつでも多く灯りをともしたい。里山くらし舎をそんなきっかけになれるような場所にしていきます。


テレビもない、新聞もとっていないわたしたちの代わりに、新聞で見つけてみてください!【晴れのち、もっと晴れを探せ!】晴れのち、もっと晴れの「里山くらし舎 クラウドファンディング」が明日の福井新聞にて掲載されます。これまでのハレハレのこと、これから作る里山くらし舎のこと、そしてクラウドファンディングのことをまとめた特集ページです。ご家族の方にもぜひご紹介ください!晴れのち、もっと晴れをもっとたくさんの方々に知ってほしいです!スマホで写真で撮ってSNSにアップしてもらえると、嬉しいです!!またその写真をハレハレInstagramかLINEで送ってもらえるとさらにありがたいです。クラウドファンディング最後まで走り抜けます。掲載期間は4/26まで!ぜひご支援、シェアを引き続きよろしくお願いいたします!


晴れのち、もっと晴れ芳沢です。みなさまクラウドファンディングを見守っていただき、本当にありがとうございます。この場所をつくることで人々の生活がどのように変化していくのかについて、いま考えていることをもう少し深掘りしてお話しできればと思います。この場所をつくるいちばんの収穫は、ここで経験したことを家に持ち帰ってもらうということです。卵を採卵した、野菜を収穫した、田植えを一緒にやってみた、鶏の解体をやってみた、ジビエ肉を食べてみた、そこで採れた卵のスイーツを食べた、自給自足の話を聞いてみた、自然環境について考えてみた、様々な経験を体験できる場です。この場所があることで、いろんな経験を持ち帰ることができます。その経験を家に持ち帰っていただくことで、日々の暮らしの一部が少しずつ変化していくと思っています。日々使う洗剤などを環境の良いものに変えてみる、毎日買う卵を平飼い卵に変えてみる、毎日少しだけ「いただきます」という声に命への感謝の気持ちが込められる、調味料など日々身体に入れるものを少し良い方向に意識してみる、など日常が少しだけ丁寧になっていく。そして小さな変化が積み重なり、訪れた方々が少しだけ健康になり、また豊かになっていく。その豊かさが身近な人へと伝播していくことで、地域や国が少し元気になっていくのではないかと信じています。カフェというふらっと子どもから大人まで誰でも来られる場所を通じて、豊かさが伝播していく、そんな場所を目指しています。この里山だからこそ、自給自足的な暮らしを営む僕たちだからこそ、提供できる価値があると思います。豊かさとは?を考えるきっかけとなる場づくり。その豊かさが伝播していった先に、人々の生活が少し豊かになり、また少しだけ丁寧な暮らしを営むきっかけになると考えます。小さな集落から、自分の手でDIYした里山カフェだからこそできることがあると信じています。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!