現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/15に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/02/15に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

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  1. 2026/02/22 03:40

    わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!率直に申し上げて、あなたのアイデアには強く惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺いたいです。 集められた資金は、実現に向けた重要な段階に充てられる予定とのことですが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えですか。 ぜひ詳細についてお話しできる機会を楽しみにしております。プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお力になれる可能性もございます。

    1. 2026/02/22 08:33

      コメントありがとうございます。 現場で働きながら考えてきた構想なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。 このプロジェクトが実現したときに起きる一番大きな変化は、 「現場が無理をして回す構造」が終わることだと思っています。 今の物流は、経験や工夫が個人の中で完結してしまうため、 同じ課題が何度も現場で解決され続けています。 VESSELでは、日々の判断の背景を記録として残すことで、 誰かの経験が次の誰かを助ける状態をつくります。 AIが代わりに決めるのではなく、 人の判断が正しく積み上がっていくインフラにしたいと考えています。 現在は軽貨物ドライバーとして現場に立ちながら、 一次データの取得と検証を進めている段階です。 もしよろしければ、ぜひ一度詳しくお話しさせてください。 プロフィール記載のメール、もしくはDMでご連絡いただけましたら嬉しいです。 こうして声をかけていただけたことが本当に励みになります。 ありがとうございます。


  2. 2026/02/16 12:59

    この度は記念すべき最初のご支援、本当にありがとうございます。 現場からこの挑戦を始めて、不安もありましたが 一番最初に背中を押していただけたことを忘れません。 必ず次につながる形にしていきます。


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