【東日本大震災から15年】宮城・七ヶ浜に災害の学び舎をつくりたい!

小学校2年生のときに東日本大震災で被災、今年24歳となる若者が地元の宮城県七ヶ浜町に建てられた「みんなの家」を震災15年の今年、震災伝承や南海トラフ地震への備えとなる学び舎として再オープンさせようとしています。その活動資金をまかなうために、ぜひご支援をお願いします!

現在の支援総額

1,094,000

109%

目標金額は1,000,000円

支援者数

109

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/06に募集を開始し、 109人の支援により 1,094,000円の資金を集め、 2026/04/11に募集を終了しました

【東日本大震災から15年】宮城・七ヶ浜に災害の学び舎をつくりたい!

現在の支援総額

1,094,000

109%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数109

このプロジェクトは、2026/03/06に募集を開始し、 109人の支援により 1,094,000円の資金を集め、 2026/04/11に募集を終了しました

小学校2年生のときに東日本大震災で被災、今年24歳となる若者が地元の宮城県七ヶ浜町に建てられた「みんなの家」を震災15年の今年、震災伝承や南海トラフ地震への備えとなる学び舎として再オープンさせようとしています。その活動資金をまかなうために、ぜひご支援をお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは! 若生遥斗です。

多くのみなさまのご支援、本当にありがとうございます。

おかげさまでみんなの家での準備を、着々と進めています。

いただいたご支援は、「みんなの家」で行う語り部の証言記録のための

機材整備や、伝承活動の拠点づくりに大切に活用させていただきます。

プロジェクト名にもある通り、「みんなの家」を地域の方々をはじめ、

多くの方にとっての“みんな”の場所として、

これからも伝承活動を続けてまいります。


クラウドファンディングは、あと3日余りとなりました。

最後まで、応援をどうぞよろしくお願いいたします。


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