江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

現在の支援総額

20,900

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

58

江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

現在の支援総額

20,900

1%達成

あと 58

目標金額1,500,000

支援者数4

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

地域活性化 の付いた活動報告

バズコンは、『ショート動画コンテスト』です。でも、本当にやりたいのは『コンテスト』ではありません。江津には、魅力がある。風景も、人も、店も、文化も。足りていないのは、"届ける力"です。イベントは一瞬、盛り上がります。当日は人が集まり、終われば熱は下がる。その状況を、毎年『江の川祭』で見てきました。SNSもタイムラインの奥に流れていく。第一回で、それを体感しました。支援も集まりました。動画も投稿されました。でも、「発信の基盤」はまだ小さかった。だから第二回は、イベントの成功を目標にしません。目標は、"江津を伝え続けられる状態をつくる"こと。フォロワー1万人。それは、一度きりの盛り上がりではなく、何度でも届く拡声器を持つということ。地元の店が紹介されたとき、若い子が動画を出したとき、江津の風景が投稿されたとき、ちゃんと届く。イベントが終わっても、発信は続く。だから、イベントで終わらせません。これは、江津を伝え続ける仕組みをつくる挑戦です。


第一回の本音
2026/03/01 21:00

第一回江津バズコン。正直に言います。達成感はありました。クラファンは516,518円。70名を超える方からの支援。応募動画も集まりました。嬉しかった。本当に嬉しかった。でも。終わったあと、残った感情は「これで足りるのか?」でした。イベントはできた。盛り上がった。でも、江津の発信は“仕組み”になったか?フォロワーは約200人。投稿しても、届く範囲は限られている。バズらせると言いながら、土台はまだ小さい。第一回は成功でした。でも、完成ではなかった。本音を言えば、めちゃくちゃ悔しかった。もっとできた。もっと広げられた。だから第二回は、イベントの成功を目標にしません。「発信の基盤」を作ります。フォロワー1万人。これは夢じゃない。覚悟の数字です。第一回で学んだことはひとつ。一度やったから分かった。本気でやれば、動く人はいる。次は、広げる番です。


なぜ1万人なのか
2026/03/01 12:00

いつも応援をしていただきありがとうございます。第2回 江津バズコンが掲げる目標『公式SNSフォロワー数1万人』。なぜ1万人なのか。それは、とにかくバズらせたいからではありません。江津の魅力を「一瞬」ではなく、「継続して届く状態」にしたいからです。現状のフォロワー200人では、投稿は流れて終わります。でも1万人いれば、投稿は“届く資産”になります。地元のお店が紹介されたとき、若い子が動画を投稿したとき、その挑戦がちゃんと見られる土台ができる。1万人は、イベントの成功ラインではありません。発信のインフラが機能し始めるラインです。江津の人口は約2万人。その半分の規模の“外部拡声器”を持つ。それは、小さな町にとってとんでもなく大きな力になります。1万人は数字遊びじゃない。江津を外へ届け続けるための、最低限の土台です。だから本気で目指します。


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