江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

現在の支援総額

247,900

16%

目標金額は1,500,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 37人の支援により 247,900円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

現在の支援総額

247,900

16%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数37

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 37人の支援により 247,900円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

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【本日が最終日となりました。】ここまで読んでくれた、あなたへこのクラウドファンディングも、いよいよ今日が最終日です。昨日、活動報告を止めていた理由を、正直に書きました。読んでくれた人、ありがとうございました。読んだうえで支援に踏み切ってくれた人、本当にありがとうございました。■ まず、ここまで支えてくれた人へこのプロジェクトには、現時点で多くの方が名前を連ねてくれています。1人ひとりの顔が、僕にはちゃんと浮かんでいます。「森本がやるなら」と即決で支援してくれた人。「正直、内容はよく分からないけど応援するよ」と言ってくれた人。迷いながらも最後にポチッと押してくれた人。金額の大小じゃなく、支援はせずにシェアやコメントで背中を押してくれた人。全員が、このプロジェクトの土台です。本当に、ありがとうございます。このお礼は、バズコン本番の結果でしかお返しできないと思っています。だから、絶対にやり切ります。■ バズコン本番で、こうします集まった支援金は、すべて第二回江津バズコン本番の運営に使います。・全国から「江津をバズらせたい」と思う動画クリエイターを募集します・受賞作品は、江津市内の事業者の集客に直接つながる形で活用します・バズって終わり、にしない・「52クーポン」というクーポンサイトと連動させて、 バズで生まれた関心を、実際にお店に足を運ぶ動きまで設計しますただの動画コンテストじゃない。「地方の小さな町が、SNSの力で本気で人を呼べる」という事例を、江津から、全国に証明したい。このバズコンは、その第一歩です。■ 僕自身の覚悟として書いておきます正直、このクラファンは目標金額に届かないかもしれません。でも、届かなかったとしても、第二回江津バズコンは絶対に開催します。足りない分は、自分の会社で背負います。そう決めています。なぜなら、これは「お金が集まったらやる」プロジェクトじゃなくて、「江津のために、絶対にやる」プロジェクトだからです。クラファンは、そのためのスタート地点に過ぎません。ここで集まった支援は、そのまま「江津を信じてくれた人の数」として僕の中に刻まれます。その数が、本番で江津の事業者さんを巻き込むときの、唯一の説得材料になります。■ 最後の最後に、お願いさせてください今日が、最終日です。あと数時間で、このプロジェクトは閉じます。もし、昨日の活動報告を読んで「ちょっと気になるな」と思ってくれた人。もし、ずっと迷ってくれていた人。もし、忘れていてこれを今読んでいる人。最後に、支援を預けてもらえませんか。クラファンの最終的な「支援人数」は、これから僕が江津の事業者さんや行政を巻き込んでいくときに、何より強い名刺になります。「これだけの人が、江津の挑戦を信じてくれた」その事実を背負って、本番に向かいたいんです。あなたの1人が、その重みを変えてくれます。江津という町に、最後まで賭けさせてください。本当に、ありがとうございました。森本雄也


【残り2日】ぶっちゃけた話をさせてください。このクラウドファンディングも、残り2日になりました。まず、4月に入ってから1ヶ月近く活動報告を止めていたこと、本当にごめんなさい。理由は、はっきり書きます。■ 活動報告を止めていた理由このプロジェクトを立ち上げた当初から、こんな声をいただいていました。「これ結局、森本の会社の宣伝にしか見えないよね」最初は「いや、そんなつもりじゃないんだけどな」と、自分の中で処理していました。でも、支援のお願いを重ねていくうちに、その声が少しずつ、無視できない数になっていきました。ハッと、しました。僕は、江津市の魅力を、もっと多くの仲間たちの力で全国に届けたい。ただそれだけのつもりだったのに、受け取る人にはそう映っていなかった。むしろ逆効果のプロモーションになっていた。原因は、はっきり自分にあります。クラファンのプロジェクトページの設計が、下手くそでした。「何かの形でリターンをお返ししなきゃ」と思って、自分の会社の商材をリターンに入れてしまった。そりゃ、そう見えるよなって。最初に言われたときに、ちゃんと向き合えばよかった。それを「分かってもらえないだけ」と片付けてしまった自分の甘さです。そこに気づいてから、活動報告の手が止まっていました。発信すればするほど、応援してくれる人を疑心暗鬼にさせてしまうんじゃないかって、怖くて。■ この1ヶ月、止まっていたわけじゃない黙っていただけで、裏では動き続けていました。▼ バズコン公式サイトをリニューアルhttps://52buzzcon.com/▼ 江津バズコンを紹介する動画を公開(おかげさまでプチバズしました)https://www.tiktok.com/@gotsu_buzzcon52/video/7619307084953292039 ・視聴数 34,000回 ・新規フォロワー 71人 ・96.7%が「おすすめ」流入=完全に外側に届いた数字▼ 「ただバズらせるだけで終わらせない」設計を模索中 江津の飲食店・美容サロン・さまざまな業種の事業者さんを紹介する クーポンサイト「52クーポン」を、いま絶賛開発中です。 バズコンと連動させて、バズった先に「実際にお店へ行ける導線」を作ります。バズコンは、一過性の打ち上げ花火じゃない。バズった先に、ちゃんと江津のお店にお客さんが流れる導線まで作る。そこまでやって、はじめて「江津のためのバズコン」だと思っています。■ 残り2日、最後のお願いこのプロジェクトの最低支援金額は1,000円から。1,000円って、決して小さい金額じゃないと思っています。ランチ1食分、誰かと飲みに行ける半額分。それを「江津の挑戦」に投じてもらうって、本当にありがたいことです。だからこそ、お願いさせてください。「森本のお願いだから」じゃなくて、「江津っていう町、ちょっと気になるな」「この男、空回りしてるけど何かやろうとしてるな」そんな気持ちで、支援を預けてもらえたら嬉しいです。支援人数の1人が、僕にとってはめちゃくちゃ重い1人です。このプロジェクトに名前が並んでくれたという事実そのものが、バズコン本番で江津の事業者さんを巻き込むときの、確かな根拠になります。「誰かが応援してくれている」その事実が、地方の小さな挑戦を前に進める燃料になります。残り2日、最後まで走り切ります。どうか、よろしくお願いします。森本雄也


最近、あえて僕自身が前に出る動画を増やしています。 先日投稿したリール動画もその一つです。正直に言えば、これまでの活動の中で「町おこしというより、森本のアピールに見える」という厳しいご意見もいただきました。その言葉は真摯に受け止めていますし、ハッとさせられたのも事実です。でも、だからといって僕が引っ込むことが正解なのか。 最近、ずっとそのことを考えていました。綺麗な風景や、整った観光PR動画は、今のSNSの世界には溢れています。でも、それだけでは「届かない」んです。僕が今回、自分自身を「コンテンツ」として晒し、ファンをつくっていこうと決めたのは、それが江津を外へ届けるための最短ルートだと確信したからです。僕が目指しているのは、森本雄也を有名にすることではありません。 僕という人間を一つの「ハブ(拠点)」にして、江津にいる面白い人や、ひたむきに頑張るお店に光を当てることです。「この男が運営するアカウントなら、江津の面白い情報が届きそうだ」 そう思ってもらうための、僕なりの「拡声器」としての覚悟です。せめて自分の生まれた町くらいは好きでいたい。 そのために、まずは僕が誰よりも江津を楽しみ、泥臭く動き続ける姿をさらけ出していきます。これは単なる個人の目立ちたがりではなく、人口2.2万人の町が自力で情報を発信し続けられる「1万人規模の放送局」を作るための戦略です。「森本が何か面白いことをやっている」 その興味を、江津という町への関心に変えていきます。引き続き、この挑戦に少しだけ力を貸してください。


最近、改めてこの町の数字と向き合っています。 江津市の人口は、現在約2万2,000人です。毎年、多くの若者が進学や就職を機にこの町を離れていきます。 「この町で何ができるのか分からない」 そんな言葉を残して、静かに町を出ていく背中を、僕は何度も見てきました。正直に言えば、この数字だけを見れば「寂しい町」に見えるかもしれません。 でも、だからこそ僕は「1万人」というフォロワー数にこだわっています。人口2万人規模の小さな町が、外の世界とつながる1万人の「拡声器(メディア)」を持てたらどうなるか。町のお店が新しい挑戦を始めたとき、 若者が切り取った何気ない江津の景色が、 当たり前に数千、数万の人に届くインフラがあったら。それは、この町で生きる人にとって、そして一度町を離れた人にとっても、大きな「誇り」や「繋がり」になるはずです。江津には、知られていないだけで誇れる魅力がもう十分にあります。 「知られていない」ことは、今の時代、厳しい言い方をすれば「存在しない」のと同じ扱いを受けてしまう。 そのもったいない状況を、僕は発信の力で変えたい。現在、僕たちの公式SNSのフォロワーはやっと350名を超えたところです。 目標の1万人までは、まだ果てしない距離があります。でも、この町のリアルから逃げずに、地道に一歩ずつ積み重ねていくしかありません。 イベントを成功させるためではなく、江津が自力で情報を発信し続けられる「拠点」を作るために。もしこの挑戦に少しでも意味を感じていただけたら、あと一歩、力を貸していただけると嬉しいです。 一緒に、江津の新しい未来を広げていきましょう。


最近、あらためて考えています。なぜ「1万人」という数字にこだわるのか。「ただバズらせたいだけでしょ?」そう思われるかもしれません。でも、僕が作ろうとしているのは、フォロワーという“数字”ではなく、江津の情報を届け続けるための「放送局」です。江津には、本当にいいお店があります。ひたむきに頑張っている、面白い大人もいます。でも今の時代、どれだけ価値があっても、知られなければ「存在しない」のと同じ。そんな現実を、何度も見てきました。今、公式SNSのフォロワーは約350人。正直、この規模では届く範囲は限られています。でももし、1万人という「拡声器」を町が持てたら。誰かの挑戦も、若者の発信も、当たり前に数千、数万の人に届くようになる。それはもう、ひとつの「町のメディア」です。一度きりのイベントじゃなく、江津が自分たちで発信し続けられる仕組みをつくる。それが、このプロジェクトの本当の目的です。正直、やっていることは地道です。一気に伸びる魔法なんてありません。でも、一人ひとりに意味を伝え続ける中で、少しずつ仲間が増えている実感もあります。この放送局は、僕のものではありません。関わってくれるみんなでつくるものです。江津という町を、知られないまま終わらせたくない。ここから、もう一段動きます。もしこの挑戦に価値を感じてもらえたら、最後にもう一歩、力を貸してもらえると嬉しいです。


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