【本日が最終日となりました。】ここまで読んでくれた、あなたへこのクラウドファンディングも、いよいよ今日が最終日です。昨日、活動報告を止めていた理由を、正直に書きました。読んでくれた人、ありがとうございました。読んだうえで支援に踏み切ってくれた人、本当にありがとうございました。■ まず、ここまで支えてくれた人へこのプロジェクトには、現時点で多くの方が名前を連ねてくれています。1人ひとりの顔が、僕にはちゃんと浮かんでいます。「森本がやるなら」と即決で支援してくれた人。「正直、内容はよく分からないけど応援するよ」と言ってくれた人。迷いながらも最後にポチッと押してくれた人。金額の大小じゃなく、支援はせずにシェアやコメントで背中を押してくれた人。全員が、このプロジェクトの土台です。本当に、ありがとうございます。このお礼は、バズコン本番の結果でしかお返しできないと思っています。だから、絶対にやり切ります。■ バズコン本番で、こうします集まった支援金は、すべて第二回江津バズコン本番の運営に使います。・全国から「江津をバズらせたい」と思う動画クリエイターを募集します・受賞作品は、江津市内の事業者の集客に直接つながる形で活用します・バズって終わり、にしない・「52クーポン」というクーポンサイトと連動させて、 バズで生まれた関心を、実際にお店に足を運ぶ動きまで設計しますただの動画コンテストじゃない。「地方の小さな町が、SNSの力で本気で人を呼べる」という事例を、江津から、全国に証明したい。このバズコンは、その第一歩です。■ 僕自身の覚悟として書いておきます正直、このクラファンは目標金額に届かないかもしれません。でも、届かなかったとしても、第二回江津バズコンは絶対に開催します。足りない分は、自分の会社で背負います。そう決めています。なぜなら、これは「お金が集まったらやる」プロジェクトじゃなくて、「江津のために、絶対にやる」プロジェクトだからです。クラファンは、そのためのスタート地点に過ぎません。ここで集まった支援は、そのまま「江津を信じてくれた人の数」として僕の中に刻まれます。その数が、本番で江津の事業者さんを巻き込むときの、唯一の説得材料になります。■ 最後の最後に、お願いさせてください今日が、最終日です。あと数時間で、このプロジェクトは閉じます。もし、昨日の活動報告を読んで「ちょっと気になるな」と思ってくれた人。もし、ずっと迷ってくれていた人。もし、忘れていてこれを今読んでいる人。最後に、支援を預けてもらえませんか。クラファンの最終的な「支援人数」は、これから僕が江津の事業者さんや行政を巻き込んでいくときに、何より強い名刺になります。「これだけの人が、江津の挑戦を信じてくれた」その事実を背負って、本番に向かいたいんです。あなたの1人が、その重みを変えてくれます。江津という町に、最後まで賭けさせてください。本当に、ありがとうございました。森本雄也




