江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

現在の支援総額

150,100

10%

目標金額は1,500,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

26

江津を拡散するSNSフォロワー1万人計画|第二回江津バズコン

現在の支援総額

150,100

10%達成

あと 26

目標金額1,500,000

支援者数28

江津出身の森本雄也が主催する「第二回江津バズコン」は、江津をバズらせたい人なら誰でも参加できるショート動画コンテストです。8月16日江の川祭で発表し、9月末まで市民投票を実施。目標は公式Instagramフォロワー1万人。イベントで終わらない“発信インフラ”を構築します。

最近、あらためて考えています。

なぜ「1万人」という数字にこだわるのか。


「ただバズらせたいだけでしょ?」

そう思われるかもしれません。


でも、僕が作ろうとしているのは、

フォロワーという“数字”ではなく、

江津の情報を届け続けるための「放送局」です。


江津には、本当にいいお店があります。

ひたむきに頑張っている、面白い大人もいます。


でも今の時代、

どれだけ価値があっても、

知られなければ「存在しない」のと同じ。


そんな現実を、何度も見てきました。


今、公式SNSのフォロワーは約350人。

正直、この規模では届く範囲は限られています。


でももし、1万人という「拡声器」を町が持てたら。


誰かの挑戦も、

若者の発信も、

当たり前に数千、数万の人に届くようになる。


それはもう、ひとつの「町のメディア」です。


一度きりのイベントじゃなく、

江津が自分たちで発信し続けられる仕組みをつくる。


それが、このプロジェクトの本当の目的です。


正直、やっていることは地道です。

一気に伸びる魔法なんてありません。


でも、一人ひとりに意味を伝え続ける中で、

少しずつ仲間が増えている実感もあります。


この放送局は、僕のものではありません。

関わってくれるみんなでつくるものです。


江津という町を、

知られないまま終わらせたくない。


ここから、もう一段動きます。


もしこの挑戦に価値を感じてもらえたら、

最後にもう一歩、力を貸してもらえると嬉しいです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!