「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

現在の支援総額

194,000

12%

目標金額は1,500,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

33

「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

現在の支援総額

194,000

12%達成

あと 33

目標金額1,500,000

支援者数15

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

#ロゴ の付いた活動報告

今日は、文果祭の準備のなかで届いた、嬉しいサプライズをご紹介します!文果祭のロゴやクリエイティブを手がけてくださったH2Kgraphicsのデザイナー・なりさんが、ご自宅の3Dプリンターでキーホルダーを作ってくださって、先日のキックオフお刺身フルーツパーティーで頂戴いたしました!いつも私たちの要望を丁寧に受け止め、プロのお仕事として、しっかりと形にしてくださるデザイナーなりさんと、プロジェクトマネジメントしてくださっている奥様でCan't W8 Co.の代表の平松葉月さん。(キャラクター達は葉月さんの手書きから生まれました!)そのお仕事に日々感謝しておりますが、こんなふうに文果祭を思い、形にしてくださった事が、本当に嬉しかったです!フルーツに日本のお祭り、ドット画との親和性を意識しデザイン文果祭のことを考えてくれる人がいる。一緒にこのイベントの開催を楽しみにしながら、力を貸してくださる人がいる。このキーホルダーから、そんな心強さを感じました。キャラクターはアメコミのキャラに出てきそうなイメージ。ドット画は懐かしい昔のゲームに出てきそうなフルーツをイメージ。文果祭は、物心両面で支えてくださる、仲間と呼べる皆さんに囲まれて、日々前進しています。専門性やアイデアで力を貸してくださる方、準備をともに進めてくださる方、応援の言葉を届けてくださる方。そして、この活動報告を読んでくださる皆さんも、大切な支えです。なりさん・葉月さん、素敵なサプライズをありがとうございます。皆さんからいただく気持ちをエネルギーに変えて、文果祭を一歩ずつ形にしてまいります!秋の落ち着いた印象と、元気の出るデザインが同居した親しみのあるフライヤー


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