「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

272,000円

18%

目標金額は1,500,000円

支援者数

28人

募集終了まで残り

5日

「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

もうすぐ
終了

現在の支援総額

272,000円

18%達成

あと 5日

目標金額1,500,000円

支援者数28人

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

文果祭のマーケット出店者紹介、第九弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「ペピーノ」「友好商店(Qommunity Store)」「東京フルーツ『果物の達人』」の3組です。初めて聞く果物の名前に興味を持ったり、USEDアイテムの中からお気に入りを見つけたり、旬の品種の違いを知ったり。思いがけない発見があるのも、マーケットを巡る楽しみ。 今回も、それぞれの出店者との出会いから、文果祭の楽しみが広がります。ペピーノ|神奈川県・厚木市初めまして、ペピーノです! 厚木の新しい特産品を目指して。※11月8日(日)のみの出店です。「ペピーノ」という名前を、聞いたことはありますか?南米原産のペピーノは、メロンのような味と香りを持つ、ナス科の植物。みずみずしい果肉が特徴で、生のままはもちろん、デザートや加工品などにも楽しみ方が広がっています。そんなペピーノのブランド化に取り組んでいるのが、東京農業大学厚木キャンパスを中心とした「ペピーノプロジェクト」。大学での研究を生かしながら、キャンパスのある厚木市の新たな特産品として広める活動を進めています。まだ知られていない果物の魅力を見つけ、育て、地域の人たちと一緒に届けていく。ペピーノには、そんな挑戦も詰まっています。どんな姿で、どんな味がするのか。名前を初めて知った方も、気になっていた方も、ぜひブースに立ち寄ってみてください。文果祭が、ペピーノを知る最初のきっかけになったらうれしいです。友好商店(Qommunity Store)|東京都世田谷区若林ガレージセールをのぞく気分で、お気に入りとの出会いを。※11月8日(日)のみの出店です。世田谷区若林の喫茶店2階で、不定期にUSEDアイテムを販売している「友好商店(Qommunity Store)」。ガレージセールのようなスタイルで、ものとの出会いを楽しめるお店です。目当てのものを探すだけでなく、何気なく眺めていたものに心惹かれたり、自分の暮らしで使う場面を想像したり。USEDアイテムを選ぶ時間には、そんな偶然の楽しさがあります。フルーツを味わう合間に、ゆっくりとお買い物を楽しむ。気になるものをきっかけに、お店の方と話してみる。文果祭のマーケットでは、そんな時間も過ごしていただけたらと思います。ぜひ、ガレージセールをのぞくような気持ちで遊びに来てください。思いがけず、長く付き合いたくなるお気に入りが見つかるかもしれません。東京フルーツ「果物の達人」旬のおいしさと、その先にある発見や会話を届ける。旬のフルーツのおいしさと、味わう楽しさを届ける定期便サービス、東京フルーツ「果物の達人」。青果の取扱規模日本一を誇る大田市場で、その日に仕入れた果物をプロの目で丁寧に厳選。鮮度や食べ頃を大切にしながら、ご家庭へ届けています。定期便や季節のフルーツギフトに加え、旬の品種を楽しめる食べ比べセットも展開しています。甘み、酸味、香り、食感。同じ種類の果物でも、品種によって違いがあります。その違いに気づくと、果物を選ぶときの楽しみも増えていきます。初めての品種に出会うワクワクや、おいしさを誰かと分かち合う喜び。品質の良さとともに、その先に生まれる発見や会話まで届けたいというのが、「果物の達人」の思いです。いつも好きで選ぶ果物にも、まだ知らないおいしさがあるかもしれません。ぜひ、プロの目利きを入り口に、自分好みの味わいを探してみてください。知らなかった果物を知る。気になるものを手に取る。品種や食べ頃の話を聞いてみる。「ちょっと気になる」から始まる出会いが、毎日の楽しみを増やしてくれる。 そんなマーケットを、文果祭でつくっていきたいと思っています。ぜひ会場をゆっくり巡りながら、お気に入りのおいしさや、暮らしに持ち帰りたくなるものを見つけてください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第八弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「nomarubake」「BAIDOG」「AndYu アンドユウ」の3組です。お菓子も、お酒も、バスケットだって、全部フルーツに関係あるんです!旬の果物を焼き菓子で楽しむ。梅の酸味や旨みをお酒で味わう。お気に入りのかごに果物を盛って、暮らしの中で眺める。食べ方から、日々の楽しみ方まで。フルーツのある暮らしを豊かにしてくれる出店者をご紹介します。nomarubake|東京都・三軒茶屋旬の国産フルーツを、手作りの焼き菓子で楽しむ。2025年に三軒茶屋にオープンした、スイーツ・カフェ「nomarubake」。旬の国産フルーツをはじめ、素材にこだわった焼き菓子とコーヒーのお店です。お菓子は店内で手作りしています。果物をそのまま味わう楽しみに加えて、生地と組み合わせ、お菓子に仕立てることで生まれるおいしさ。フルーツの甘みや酸味を、焼き菓子の中に見つけるのも楽しみです。お気に入りの飲み物と一緒に、ひと息つく時間に。家族や友人と分け合う、おやつの時間に。旬のフルーツを使ったお菓子があると、いつものひとときにも季節を感じられます。三軒茶屋のお店との出会いを、ぜひ文果祭で。日々のおやつに迎えたくなる、お気に入りを探してみてください。※11月7日(土)のみの出店です。BAIDOG(バイドッグ)梅干しの酸味と旨みが、お酒の楽しみを広げる。日本生まれの梅酢を生かした梅干しリキュール「BAIDOG」。梅干しづくりの過程で生まれる梅酢を活用し、梅干し由来の酸味と旨みを楽しめるお酒に仕立てています。アルコール度数は28度。ショットはもちろん、ソーダなど、さまざまな割り方で楽しめるのが特徴です。すっきりとした味わいの中に、梅ならではの奥深さが感じられます。ごはんのお供として親しんできた梅干し。そのおいしさがお酒になると、食事に合わせたり、好みの割り方を探したりと、楽しむ場面も広がります。果実を加工する中で生まれる素材にも、新しいおいしさの可能性がある。そんなつくり手の工夫にも注目しながら、梅の新しい表情を楽しんでみてください。AndYu アンドユウ果物の居場所をつくる、手編みのアタかご。天然植物「アタ」を丁寧に手編みしたかごを届ける、アタかご専門店「AndYu アンドユウ」。細やかな編み目と、長く使い続けられる丈夫さが魅力です。洗って繰り返し使える実用性と、人の手だからこそ生まれる温もりや風合いを備えています。文果祭では、実用的で可愛い果物かごを中心にご紹介くださいます。買ってきた果物を、どこに、どんなふうに置こうか。お気に入りのかごがひとつあると、果物を選ぶ楽しみに、盛り付けて眺める楽しみも加わります。りんごやみかんなど、季節の果物の色と、自然素材のかごの組み合わせ。テーブルに置いたその景色からも、フルーツのある暮らしを楽しめそうです。会場で出会った果物を入れるかごを、同じマーケットで探してみる。そんな文果祭ならではのお買い物も、ぜひお楽しみください。※11月7日(土)のみの出店です。焼き菓子を囲むおやつの時間。梅のお酒を楽しむ食卓。かごに盛られた果物のある風景。フルーツの楽しみは、ひと口のおいしさから、その周りにある暮らしへと広がっていきます。ぜひ文果祭のマーケットで、おいしいものと、それを楽しむためのお気に入りを見つけてください。会場での出会いが、毎日の中でフルーツに親しむきっかけになったらうれしいです!


文果祭のマーケット出店者紹介、第七弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「毛糸のフルーツアイス屋さん by 編み物よろず相談屋」「YAMAnoFUMOTO」の2組です。フルーツを感じるきっかけは、味や香り、果物の形だけにとどまりません。毛糸の色から好きな果物を思い浮かべたり、小物の素材や色合いにフルーツらしさを見つけたり。違った側面からも果物の新しい楽しみ方を知ることもあります。見て、触れて、味わって。それぞれの自由な発想に出会えるマーケットをご紹介します。毛糸のフルーツアイス屋さん by 編み物よろず相談屋 ※11月8日(日)のみの出店です。果物色の毛糸を、スプーンでひとさじ。「毛糸の味見」はいかが?毛糸を使った企画の相談や、月に一度の小巻毛糸専門店「Let's Knit」など、毛糸の楽しさを広げる活動をしている「編み物よろず相談屋」。今回は「毛糸のフルーツアイス屋さん」として、文果祭に登場します!果物色のおいしそうな毛糸たちをアイススプーンに巻き付けて、その場で即興でつくるのは、〈毛糸の味見スプーン〉。ふんわりした糸、表情のある糸、心惹かれる色。眺めているうちに、桃やいちご、柑橘など、好きな果物が浮かんでくるかもしれません。色と質感を楽しむ、ちょっと不思議な「味見」です。毛糸は、贈り物のラッピングにも活躍します。包みにひと巻き添えるだけでも、いつもの贈り物が少し違う表情に。編み物に親しんでいる方も、普段は毛糸に触れる機会がない方も。ぜひ、可愛い毛糸を味見しに来てください。「撮影:yuya shiokawa」YAMAnoFUMOTO(ヤマノフモト) ※11月7日(土)のみの出店です。色や素材、遊び心から選ぶ、秋のお出かけの相棒。国内外のファニーな小物を集めたキュレーションショップ「YAMAnoFUMOTO」。文果祭では、取り扱いブランドの中から、「THAILANDMADE」と「CAP-TAIN」**の2ブランドが並びます。「THAILANDMADE」からは、タイのリサイクルバッグに加え、タイのキーホルダーを。「CAP-TAIN」からは、1980年代をオマージュしたキャップを届けてくださいます。フルーツをモチーフにしたものを探すのはもちろん、色合いや素材の表情から、果物らしさを感じてみるのも今回の楽しみ方。好きなフルーツを思い浮かべながら小物を選ぶと、いつもとは違うものに目が留まるかもしれません。バッグやキャップを、秋の散歩や外遊びのお供に。思わず手に取りたくなる小物の中から、自分らしい楽しみを見つけてみてください。毛糸の色を「味見」する。小物の色や素材から、好きな果物を連想する。フルーツカルチャーは、私たちの感覚や想像力によっても広がっていきます。ぜひ文果祭で、おいしさへの驚きも、ものを選ぶ楽しさも、自由に味わってください。会場での出会いが、日々の暮らしにフルーツを感じるきっかけになったらうれしいです!


文果祭のマーケット出店者紹介、第六弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「SusieFruits」「Naka」「POTPURRI」の3組です。フルーツカルチャーは、食べるだけにあらず。フルーツの色や形を身につけたり、バッグにつけて持ち歩いたり、果物を盛る器を選んだり。「フルーツが好き」という気持ちは、ファッションや雑貨、日々の暮らしにも広がっていきます。今回は、そんな楽しみ方に出会える出店者をご紹介します。SusieFruits(スージーフルーツ)フルーツ沼へようこそ! 文果祭でデビューする、フルーツな蚤の市。フルーツが大好き過ぎて、この文果祭に向けてスタートした「SusieFruits」。そのデビューを、文果祭の会場で迎えます!今回のイメージは、「フルーツな蚤の市」。カスタマイズチャームやフルーツカラーのバッグ、懐かしい駄菓子、キッチュなアクセサリー、そしてコミカルなアパレルアイテムまで。フルーツへの愛と遊び心が詰まった品々が並びます。お気に入りの色から選ぶのも、思わず笑ってしまうデザインに惹かれるのも楽しそう。蚤の市で宝物を探すように、あれこれ眺めながら、自分だけのお気に入りを見つけてみてください。フルーツのように、ベビーから大人まで楽しめるラインアップ。家族で、友人同士で、もちろんおひとりでも。フルーツ沼への入り口を、ぜひのぞいてみてください!Naka鮮やかなアフリカ布で楽しむ、身につけるフルーツ。アフリカンファブリックを中心に、イッテンモノを創作するハンドメイカー「Naka」。色鮮やかな布と手仕事から生まれる、ひとつひとつの個性が魅力です。文果祭では、アフリカ布を使ったフルーツチャームやリメイクTシャツを製作。布の色や柄とフルーツのモチーフが出会い、身につけて楽しめるアイテムになります。バッグにチャームをひとつ添えたり、いつもの着こなしに鮮やかな一枚を取り入れたり。フルーツをきっかけに、普段は選ばない色や柄に挑戦してみるのも面白そうです。イッテンモノだからこそ、ぴんときた出会いを大切に。自分らしく楽しめるお気に入りを探しに、ぜひ遊びに来てください!POTPURRI(ポトペリー)| 松陰神社器を選ぶところから始まる、フルーツのある暮らし。器や日用雑貨と、こだわりのアイスを楽しめるライフスタイルショップ「POTPURRI」。暮らしに寄り添う品々を通して、日常を少し豊かにする楽しみを提案しています。たとえば、旬の果物をどんな器に盛ろうかと考える時間。果実の色が映える一枚を選んだり、お気に入りの器に少しずつ盛り付けたり。同じフルーツでも、器との組み合わせで食卓の表情が変わります。味わう時間を、その周りにある道具ごと楽しむ。 それも、フルーツを暮らしに取り入れる方法のひとつです。文果祭で出会った果物を、家ではどんなふうに楽しもう。そんな想像を膨らませながら、POTPURRIの提案する暮らしの品々に触れてみてください。好きな果物をモチーフにしたものを身につける。フルーツの色で装いを楽しむ。お気に入りの器で、季節の果実を食卓に迎える。フルーツへの「好き」は、食べる時間の外にも続いています。食べておいしい、眺めて楽しい、身につけてうれしい。 そんなフルーツカルチャーの広がりを、文果祭で体験していただけたらうれしいです。ぜひ会場で、毎日の暮らしに持ち帰りたくなる出会いを見つけてください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第五弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「みなべクラフト梅酒」です。梅とお酒の組み合わせを探求する。フルーツをどう楽しむか、その発想は自由。 つくり手それぞれの工夫と遊び心から生まれる、新しいおいしさをご紹介します。みなべクラフト梅酒|和歌山県・みなべ町南高梅とお酒の組み合わせで広がる、梅酒の個性。日本を代表する梅の産地、和歌山県みなべ町から生まれた「みなべクラフト梅酒」。小規模農家が自家農園で育てた、肉厚で柔らかな紀州南高梅を使い、素材の持ち味を引き出す個性豊かなレシピで梅酒をつくっています。そのラインアップは、アルコール度数8〜30%の全11種類。ベースとなるお酒や糖類の組み合わせを変えることで、一本ごとに異なる味わいを生み出しています。南高梅をたっぷりと使いながら、砂糖は控えめに。梅そのものの味わいと、ベースのお酒の個性が重なり合うように仕上げているのが特徴です。同じ南高梅でも、合わせるお酒やレシピによって表情が変わる。そこには、梅を育てるところから向き合うつくり手の技術と、自由な発想が息づいています。梅酒が好きな方も、普段はあまり飲まない方も。これまでの梅酒のイメージが少し変わるような、お気に入りの一本を探してみてください。つくり手の発想と手仕事が加わることで、フルーツの楽しみ方はこんなにも広がります。おいしさはもちろん、素材の組み合わせや、その味が生まれた背景を知るのも、文果祭の楽しみです。ぜひ会場で、いつもの果物が見せる新しい表情と、自由な発想を持つつくり手たちに出会ってください!


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