
今日は、文果祭の準備のなかで届いた、嬉しいサプライズをご紹介します!
文果祭のロゴやクリエイティブを手がけてくださったH2Kgraphicsのデザイナー・なりさんが、ご自宅の3Dプリンターでキーホルダーを作ってくださって、先日のキックオフお刺身フルーツパーティーで頂戴いたしました!

いつも私たちの要望を丁寧に受け止め、プロのお仕事として、しっかりと形にしてくださるデザイナーなりさんと、プロジェクトマネジメントしてくださっている奥様でCan't W8 Co.の代表の平松葉月さん。(キャラクター達は葉月さんの手書きから生まれました!)そのお仕事に日々感謝しておりますが、こんなふうに文果祭を思い、形にしてくださった事が、本当に嬉しかったです!
フルーツに日本のお祭り、ドット画との親和性を意識しデザイン
文果祭のことを考えてくれる人がいる。一緒にこのイベントの開催を楽しみにしながら、力を貸してくださる人がいる。このキーホルダーから、そんな心強さを感じました。
キャラクターはアメコミのキャラに出てきそうなイメージ。ドット画は懐かしい昔のゲームに出てきそうなフルーツをイメージ。
文果祭は、物心両面で支えてくださる、仲間と呼べる皆さんに囲まれて、日々前進しています。専門性やアイデアで力を貸してくださる方、準備をともに進めてくださる方、応援の言葉を届けてくださる方。そして、この活動報告を読んでくださる皆さんも、大切な支えです。
なりさん・葉月さん、素敵なサプライズをありがとうございます。皆さんからいただく気持ちをエネルギーに変えて、文果祭を一歩ずつ形にしてまいります!
秋の落ち着いた印象と、元気の出るデザインが同居した親しみのあるフライヤー



