2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,588,000

317%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

108

募集終了まで残り

1

2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,588,000

初期目標100%突破

あと 1
317%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数108

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

皆さま、いつもHITOFURIプロジェクトを応援してくださり、
誠にありがとうございます。

このたび、皆さまのお力添えにより、
ネクストゴールも達成することができました。

まずは何より、ここまで支えてくださったお一人おひとりに、
心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!

活動報告を読んでくださる方がいて、ページを見てくださる方がいて、
そして実際にご支援という形で力を貸してくださる方がいて、
そのひとつひとつに背中を押していただきながら、ここまで進んでくることができました。

HITOFURIが大切にしているものづくりの価値を、受け取ってくださる方が確かにいてくださるのだと実感できたことが、本当に大きな意味を持っています。


HITOFURIが形にしたいのは、

日本刀という文化が持つ意味。
職人の手で生まれるものに宿る空気。そして、守ること、受け継ぐこと、想いを託すこと。

そういった日本の中に確かにあった価値を、今の暮らしの中でも自然に手に取っていただける形へと整え、届けていくことが、HITOFURIの挑戦です。

今回ネクストゴールまで到達できたのは、その挑戦に共感してくださる方々のお気持ちが集まった結果だと感じています。


そして、プロジェクトはいよいよ4月30日(木)23:59で終了となります。

ここまで来られただけでも、本当にありがたい。その気持ちは変わりません。
ですが同時に、もしこの活動報告を読んでくださっている方の中に、

「気になってはいたけれど、まだ決めきれていなかった」
「最後まで見てから支援しようと思っていた」
「いつか、と思いながらここまで来てしまった」

そんな方がいらっしゃいましたら、この最後の時間の中で、
HITOFURIの挑戦に加わっていただけたら、これほど嬉しいことはありません。


大きな理由でなくても大丈夫です。

「少し気になる」「こういうものづくりは残ってほしい」「最後だし、応援してやろうか」

そのお気持ちが、私たちにとってはとても大きな力になります。

実際、今回のプロジェクトでお届けしているものは、
量産品ではどうしても出せない、手仕事ならではの空気や存在感を持っています。

だからこそ、気になってくださっていた方には、
この機会にぜひ手に取っていただきたいと思っています。


最後の最後まで、一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、
そして手に取っていただけましたら幸いです。

ご支援という形でも、周りの方へお伝えいただく形でも、
最後のお力添えをいただけましたら嬉しく思います。

残りわずかとなりましたが、4月30日(木)23:59の終了まで、
どうぞよろしくお願いいたします。

心より感謝を込めて。

HITOFURIプロジェクト一同

https://camp-fire.jp/projects/929954/view

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