2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,243,000

248%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

23

2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,243,000

初期目標100%突破

あと 23
248%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数89

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

4月4日・5日の新橋ポップアップにお越しくださった皆さま、本当にありがとうございました。実際に作品を見ながら選んでくださる姿、刀剣型ひとふりと静かに向き合ってくださる時間、ひとまるに会いに来てくださった皆さまの笑顔。どれも、HITOFURIにとって大切な2日間となりました。今回ご都合が合わずお越しいただけなかった方にも、公式ウェブサイトや現在CAMPFIREで公開中のプロジェクトを通じて、HITOFURIの世界をご覧いただけましたら嬉しく思います。会場で実物をご覧いただいた方からも、やはり「実際に見ると印象が違う」「細部まで伝わる」といったお声をいただきました。この先も、心に残る出会いとして作品をお届けできるよう努めてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。https://hitofuriproject.com/https://camp-fire.jp/projects/929954/view


明日4月4日(土)・5日(日)の2日間、新橋「第6回刀剣と岡山を知る展」にて、HITOFURIのポップアップストアを開催いたします。今回のポップアップでは、普段はWEBでご覧いただいているHITOFURIの作品を、実際に目の前でご覧いただけます。特に今回は、刀剣型ひとふりを実際に見比べながら、自分だけの一振を仕立てていく体験をご用意しました。また、現在CAMPFIREで開催中の御守型ひとふりも実物をご覧いただけます。さらに会場では、日本刀の展示即売も行われており、普段はガラス越しに見ることの多い日本刀を、間近で感じていただける貴重な機会となっております。スタッフにお声がけいただければ、実際に重みを確かめていただける場面もございます。そして今回は、大きくなったひとまるが新橋に登場します。ご来場くださった方には、ひとまる初陣記念ステッカーもご用意しております。お近くの方はぜひ、“画面の中ではなく、目の前で出会うHITOFURI” を体験しにいらしてください。開催日時4月4日(土) 13:00〜18:004月5日(日) 10:00〜16:00会場とっとり・おかやま新橋館 2F「第6回刀剣と岡山を知る展」・東京メトロ銀座線「新橋」駅(3番出口 ※ビル直結)徒歩すぐ ・JR「新橋」駅(銀座口) 徒歩約1分ご来場が難しい方も、現在開催中のCAMPFIREプロジェクトをぜひご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/929954/view


いつも応援いただき、ありがとうございます。今回のプロジェクトでは、3/31(火)23:59までにご支援いただいた方へ、4月中にお届けする先行お届け便 をご用意しています。対象となるのは、a と b の2つのリターンです。通常お届けは6月予定となっておりますが、「できるだけ早く迎えたい」「公開中のこのタイミングで、もう手元に迎えたい」という方に向けて、今回特別にご用意している便となります。締切は3/31(火)23:59 です。ご検討中の方は、この機会にあらためてご覧いただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同https://camp-fire.jp/projects/929954/view


【4/4(土)・5(日) 新橋で開催】HITOFURIプロジェクトのポップアップを、とっとり・おかやま新橋館 2F にて開催いたします!今回の御守型ひとふり・カード版「白馬」はもちろん普段はオンライン中心の「刀剣型ひとふり」「御守型ひとふり」を、実際に手に取り、間近でご覧いただける特別な2日間です。今回のポップアップでは、会場で実物を見ながら、自分だけの一振りを選ぶ体験 をご用意しています。特に、刀剣型ひとふり「白凪」は、一点ごとに肌の印象が異なります。玉鋼の折り返し鍛錬による肌の表情を見比べながら、自身の目でお選びいただける貴重な機会です。オンラインでは出会えない一振りを、新橋で。ぜひ今のうちにご予定いただけましたら嬉しいです!HITOFURIプロジェクト一同


いつもHITOFURIをあたたかく見守ってくださり、本当にありがとうございます。前回の活動報告でお伝えした通り、本企画は皆さまのおかげで、目標としていた50万円を達成することができました。そして今、次の目標として150万円のネクストゴールを掲げています。なぜ、次のネクストゴールを目指すのか50万円を達成できたことは、本当に大きな節目でした。けれど、この企画の魅力や背景を考えるほど、「ここで終わらせるのではなく、もっと多くの方に届けたい」という思いが強くなりました。今回のプロジェクトは、単なる新商品のお披露目ではありません。日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康の手仕事。玉鋼という特別な素材の魅力。そして“御守型ひとふり”という、現代の暮らしに寄り添う新しい形。それらに加えて今回は、2026年の干支「午(馬)」を象徴する白馬を重ねることで、前へ進む力や、良い流れを呼び込む願いまで込めた特別な企画になっています。だからこそ、この価値を本当に必要としてくださる方へ、もっと広く、もっと深く届けていきたい。そのための次の目標が、150万円です。この企画のどこに価値があるのかこの企画の価値は、見た目の美しさやめずらしさだけではありません。まずひとつは、日本刀の伝統と精神を、今の時代の中に寄り添った形で持てるようにしていることです。日本刀は、古くから日本人の美意識や精神性を映してきた存在です。けれど、その世界は今の暮らしの中では、どうしても遠いものに感じられることがあります。そこでHITOFURIは、その伝統や意味を、もっと日常に近い形で感じていただけるようにしたいと考えてきました。カードサイズで持ち歩けること。キーチェーンとして身近に置けること。お守りのように、日々の中でそっと寄り添うこと。その形にしたからこそ、日本刀文化の魅力が、特別な場所だけのものではなく、日常の中で息づくものとして受け取っていただけるようになったと思っています。そしてもうひとつは、今回の白馬デザインが持つ意味です。馬は古くから、前へ進む力、流れを動かす力、良いご縁や好機を運ぶ存在として親しまれてきました。さらに白馬は、清らかな兆しや吉兆の象徴としても知られています。つまり今回の企画は、“美しいもの”であると同時に、節目に寄り添い、前向きな願いを託せる存在でもあるのです。それが、このプロジェクトならではの価値だと考えています。皆さまの応援が、何につながるのか皆さまからいただく応援は、そのひとつひとつが、この企画の価値を、より多くの方へ届ける力になります。たとえば、プロジェクトの魅力をより丁寧に発信していくこと。玉鋼や日本刀文化の背景を、よりわかりやすく伝えていくこと。白馬デザインに込めた意味を、まだ知らない方にも届けていくこと。そうした積み重ねによって、このプロジェクトは単なる一度きりの企画ではなく、日本刀の伝統やものづくりの価値に触れていただく入り口にもなっていきます。この挑戦は、次の未来へつながっていますHITOFURIが目指しているのは、ただ作品をつくって終わることではありません。日本刀の伝統や、玉鋼という素材の魅力、そしてそこに宿る祈りや願いの文化を、今の暮らしの中で受け取れる形に変えながら、次へつないでいくことです。今回のプロジェクトは、そのひとつの挑戦です。皆さまの応援によって、その挑戦は今、確かに前へ進んでいます。だからこそネクストゴールは、単なる数字の話ではなく、この価値をさらに育て、さらに多くの方へ届けていくための目標 として掲げています。最後にすでにご支援くださった皆さま、あらためて深く感謝申し上げます。そして、今このページをご覧くださっている皆さまへ。もしこの企画に込めた意味や価値に共感していただけましたら、この先の挑戦にもお力を添えていただけましたら幸いです。150万円という目標の先にあるのは、この企画の価値がより多くの方へ届いていく未来です。その未来を、ぜひご一緒に育てていただけましたら嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同


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