
桜満開の日曜日、CALAkakuuchiのオープンに向けたお披露目会を開催いたしました。
ブルゴーニュで購入したエポワスや手作りのおつまみと共に、丹波ワインの「てぐみ(泡)」、チェコの白、ポルトガルのロゼ、そしてメインにはチェコ・モラヴィア地方のSv.Barboraワイナリーのピノ・ノワールやブルゴーニュの赤をご用意。
第一部は6名、第二部は2名のお客様が合流し、楽しく盛り上がるひとときとなりました。今回は、輸入元のワイナリーをご紹介くださったチェコ大使館からも代表の方がご参加くださいました。
特に好評だったモラヴィアのピノ・ノワールは、「牧草の香りから始まり、森の果実やチェリーのニュアンス、すっきりとした酸も感じられる。角打ちで飲むのが楽しみ」と嬉しいご意見をいただきました。普段は赤ワインをあまり飲まない友人も気に入ってくれたことが、何より嬉しかったです。
また、モラヴィアの土着品種「パーラヴァ」も飲んでみたいと、先行予約やクラウドファンディングへのご支援・拡散にも多くの方が賛同してくださり、非常に実りある一日となりました。
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
とろーり食べ頃のエポワスも完食でした。

簡単なおつまみもお出ししました。
引き続き、残りの期間もSNS発信していきます。



