空輸!チェコ・モラヴィアの美しいワインを日本へ/情熱の輸入プロジェクト

「チェコ・モラヴィアワインを正規直輸入『CALA』創業プロジェクト」 銀座のフレンチビストロを間借りして週末バー【CALAkakuuchi】のオープン準備中。正規直輸入のワインを味わっていただけます。 2026/3月渡欧時に輸入開始予定。ライブ感を共有します!

現在の支援総額

48,000

3%

目標金額は1,500,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

13

空輸!チェコ・モラヴィアの美しいワインを日本へ/情熱の輸入プロジェクト

現在の支援総額

48,000

3%達成

あと 13

目標金額1,500,000

支援者数7

「チェコ・モラヴィアワインを正規直輸入『CALA』創業プロジェクト」 銀座のフレンチビストロを間借りして週末バー【CALAkakuuchi】のオープン準備中。正規直輸入のワインを味わっていただけます。 2026/3月渡欧時に輸入開始予定。ライブ感を共有します!

クラウドファンディングでご支援をいただく場合、本来ですとCAMPFIREへの会員登録が必要となります。そういったお手続きが難しい方には『代理支援』という形でもご支援を承っています。直接支援金をお振込みいただき、事務局にて支援手続きを代行してクラウドファンディングに反映させるという方法です。代理申請について【代理支援の申し込み方法】①下記の必要事項をメールにてお知らせください。novaluna333@gmail.com【必要事項】・お名前(お振込みの際の名義と同じお名前をお知らせください)・ご住所・お電話番号・メールアドレス・サイト上に支援者名として表示するお名前・ご支援金額(ご希望のリターン名)※支援金額+220円(キャンプファイヤーのシステム手数料)②ご支援いただく金額を下記口座にお振り込みください【お振り込み先】※ご入金が確認でき次第、モラヴィアワイン情熱のプロジェクト事務局・浦橋が代理でクラウドファンディングの決済手続きをさせていただきます。ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。▼注意事項※ご支援金は返金いたしかねますので、ご了承ください。※ご記入いただくご連絡先は、送金に不備がある場合や、確認が必要な事項が発生した場合に使用させていただきます。※お問合せは事務局までお願いいたします。(メール:novaluna333@gmail.com  )


私の輸入するワイナリーは日本に初めての輸出になります。輸出の為の登録番号や成分表などが検疫や税関で必要となる為日本の書式を送り、対応していただきました。ラベルだけでは読み取れない深層部分がわかります。まず、酸化防止剤の量がナチュラルワインレベルでした。1キロに対して酸化防止剤の上限が決められていますが、全てにおいて半分を下回っており、クリーンな造り手であることが証明されました。赤ワインには果皮由来の「タンニン(ポリフェノール)」が豊富に含まれており、それ自体に抗酸化作用があるため、添加するSO2(酸化防止剤)を少なく抑えられるからです。逆に、タンニンの少ない白ワインは酸化しやすいため、上限が高めです。甘いワインほど糖分が微生物のエサになりやすいため、保存性を高めるために多く使われる傾向があります。こうして輸入を経験してみないと、そこまで詳しく消費者には伝わらないので、インポーターとしてお伝えできる事が喜びでもあります。よって、クラッシクな作りを安心して飲んでいただく事ができます。もう少しで日本上陸です。引き続きよろしくお願いします。


本日もご支援いただきました。ありがとうございます!本日の活動を共有させていただきます。私は輸入する為の酒販免許を自力で申請し、最短で取得しました。本日は、5月ゴールデンウィークにプレオープン(予定)、先行予約のお客様の為に通販では送料負担も生じますので、その場で購入する事が出来る期間限定の販売申請をしようと思います。規制は厳しく、提出書類多数→審査→差し戻し等あり、、、集中事務センターにての対応の為間に合わない可能性もございますが尽力いたしました。余談ですが、こういう時に限ってインク切れ!!コンビニで印刷してきましたー間借り店舗のオーナーにも協力いただき(契約書等)、結果を待つのみです。輸入コストが上がってしまったので、第一便の販売価格は高騰する予定です。リターン品は貴重です。  (Barチケット付いています( ^ω^ )引き続きよろしくお願いします


皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。「CALA 」ふみです。本日、チェコ・モラヴィアのワイナリー「聖バルボラ」への送金準備が整い、いよいよ出荷!というタイミングで、世界情勢の大きな壁に直面しました。■ 突然のルート閉鎖と空輸ルートの死守現在の中東情勢の悪化により、当初予定していた航空ルートが閉鎖。一時は「出荷の目処が立たない」という絶望的な連絡が入りました。代わりの便を探し抜いた結果、ようやくターキッシュエアラインズのスペースを確保。しかし、急激なルート変更と燃油高騰により、輸送コストが当初の見積もりから約20万円も跳ね上がるという事態になりました。■ 妥協しない、という決断正直、20万円のコスト増は小さな個人インポーターにとって非常に重い決断です。「到着を数ヶ月遅らせて、船便にするか?」そんな選択肢も頭をよぎりました。しかし、私が選んだのは**「今週中に、何が何でも飛行機に乗せる」**という道です。現地モラヴィアは今、春の訪れとともにワインが最高の状態を迎えています。このフレッシュな感動を、1日も早く、最高のコンディションで日本の皆さまのグラスに届けたい。その一心で、追加コストを飲み込んででも空輸を強行することに決めました。■ ワイナリーとの「絆」で挑む現在、時差を超えて現地のズデニック氏と、1分1秒を争うやり取りを続けています。「ラベルが間に合わないなら、中身を別の最高な1本(ピノ・ブラン)に差し替えてでも、今すぐ飛ばして!」そんな 執念の交渉の末、ようやく出荷の光が見えてきました。■ 皆さまへこの20万円の重みは、私がこのワインにかける「覚悟」の重みだと思っています。厳しい状況ではありますが、この逆境を乗り越えて届くワインには、間違いなく特別なストーリーが宿ります。日本に到着した際には、ぜひこの「激動の旅」を乗り越えたワインの味を、皆さまと分かち合えることを楽しみにしています。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!


桜満開の日曜日、CALAkakuuchiのオープンに向けたお披露目会を開催いたしました。ブルゴーニュで購入したエポワスや手作りのおつまみと共に、丹波ワインの「てぐみ(泡)」、チェコの白、ポルトガルのロゼ、そしてメインにはチェコ・モラヴィア地方のSv.Barboraワイナリーのピノ・ノワールやブルゴーニュの赤をご用意。第一部は6名、第二部は2名のお客様が合流し、楽しく盛り上がるひとときとなりました。今回は、輸入元のワイナリーをご紹介くださったチェコ大使館からも代表の方がご参加くださいました。特に好評だったモラヴィアのピノ・ノワールは、「牧草の香りから始まり、森の果実やチェリーのニュアンス、すっきりとした酸も感じられる。角打ちで飲むのが楽しみ」と嬉しいご意見をいただきました。普段は赤ワインをあまり飲まない友人も気に入ってくれたことが、何より嬉しかったです。また、モラヴィアの土着品種「パーラヴァ」も飲んでみたいと、先行予約やクラウドファンディングへのご支援・拡散にも多くの方が賛同してくださり、非常に実りある一日となりました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。とろーり食べ頃のエポワスも完食でした。簡単なおつまみもお出ししました。引き続き、残りの期間もSNS発信していきます。


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