プロジェクト本文に記載している他にも、不登校の段階表を活用された方々からたくさんのメッセージをいただいております。その一部をご紹介いたします!
・自分で見通しを持つ事ができた。少し落ちつけた。また、この先、どう変化するかの見通しをもてた。ただ、自分ではよく考えている傾向があった。(石川県の保護者さま)
・親子で混乱していたので、不登校への理解を深めることができ、またその時の状況を客観視できて非常に助かりました。私が少し落ち着いて対応できるようになりました。少しずつ息子の状態に対する理解が進んだと思います。(佐賀県の保護者さま)
・今はここらへんかな?でもまた戻ったかな?と。戻ったかな?と思っても、らせん階段を上がってるイメージ、とたなか部長から聞いて、その意識も、段階表を使うときに大事だと思いました。(新潟県の保護者さま)
・子どもの状態を把握して、適切な関わり方ができるように活用しました。不安からくる焦りが抑えられ、適切な関わり方ができたように思います。(不登校親の会でのご活用)
・これからどうすれば良いのか?どう理解して行けば良いのか?の道標ですね!先が長くても道標があれば頑張れました!子どもへの接し方が判り、安心材料になりました。その事でイライラも軽減され、子どもに対して柔らかく接する事が出来たように思います。(神奈川県の保護者さま)



