お待たせして申し訳ございません。不登校の段階表、本日すべて送付いたしました。近日中にお手元に届くと思います。もし6月下旬になっても届いていなかったり、部数が足りない場合はメールもしくは、D.Live公式ラインまでご一報ください。・公式ラインhttps://line.me/ti/p/%40lvx7441o・メールアドレスinfo@dlive.jp
この度は、不登校4つの段階表をリニューアルするプロジェクトにご支援いただきまして誠にありがとうございました。皆様からいただいた応援コメントひとつひとつも、大きな支えとなりました。普段、本当に、本当に、このような声を聞く機会がほとんどありません。全て、大切に読ませていただきました。重ねてお礼申し上げます。先ほど、campfireを通じて、リニューアルした不登校の段階表のデータを、メールにて皆様にお送りさせていただきました。ご確認のほど、よろしくお願いいたします。 もしメールが届いていなかったり、閲覧できない場合は、メール(info@dlive.jp)もしくは、D.Live公式ラインまでご一報ください。・公式ラインhttps://line.me/ti/p/%40lvx7441o子どもが学校に行きづらくなったとき、子どもには子どもの、保護者には保護者の孤独がやってきます。この孤独は、時に私たちを悲しませ、私たちを分断します。それはまるで暗くて長いトンネルを一人で歩くような気持ちです。現在地がわかるようにコンパスや地図を、孤独を和らげられるような灯りを、そのような思いで私たちは日々活動しております。私たちD.Liveはこれらの段階表や、代表田中による不登校本(この秋に出版予定)など、不登校で悩む保護者さんの心が和らぐような情報を、これからもどんどん発信していきます。D.Liveの活動に引き続き、温かい眼差しや応援を頂けますと幸いです。・D.Liveのインスタグラムはこちらhttps://www.instagram.com/npodlive/・フリースクールのインスタグラムはこちらhttps://www.instagram.com/hirutryb_shiga/※段階表の発送について印刷会社からの発送を待っている現状です。お待たせしてしまい、大変申し訳ございません。印刷物が届き次第、ご支援の際にご教示いただいた住所にお送りさせていただきます。6月中旬までにはお手元に届くかと思います。こちらの都合で大変申し訳ないのですが、ご理解いただけますと幸いです。
このチャレンジも今日が最終日となりました。ご支援いただいた皆様からの温かいコメントが本当に励みになります!不登校の段階表を使われた保護者さんからは、次のような声をいただきました。「夫との認識の共有に使いました」「ずっと不安でしたが安心できました」「学校に配って、先生たちにも知ってもらいました」今日が最終日現在の達成率は58%、目標まであと20万円ほどのところにいます。正直に申し上げると、達成まではなかなか厳しい状況です。ですが、59人の方が支えてくださったこと。それだけで前に進む力をいただいています。ゴールデンウィークが終わり、学校行事やテストなど続くと、子ども達は学校に行きにくくなることが増えます。夏休みが終わった9月ごろからは、いよいよ毎日行けなくなってしまった。こんな子ども達にたくさん出会ってきました。保護者さんからも、たくさんご相談いただきました。だから、不登校の段階表を作りました。この先、不登校で悩む保護者さんに少しが見通しが持てるようにしたい。その気持ちで最後までチャレンジします。最後の最後の一押しを、どうぞよろしくお願いいたします
「自分の言葉では説明が難しかったけど、表を見せたら分かってもらえた」これは、兵庫県の保護者さまからいただいた声です。この保護者さんは、学校の先生に不登校への理解を深めてもらいたいと思い、校長先生にお願いして、職員全員分の段階表を配布してもらったそうです。不登校の子どもを持つ親御さんが、学校と向き合うとき、いちばん難しいのは、状況をうまく伝えることだと私は思っています。気持ちが焦っていたり、先生の反応が怖かったり。そんな中で、表という「共通言語」があることで、会話が変わった。この話を聞いたとき、段階表は親子だけでなく、学校という場にも届けられるツールなんだ、と改めて感じました。他にも、・「担任の先生に軽く説明したら、余計な心配事が減った」(栃木県)・「先生も不登校に詳しくないので、今こんな状態ですと見てもらった。先生の理解につながった」(神奈川県)・「息子たちはこの段階だと思う、と学校の先生に見てもらい、共通理解ができた」(長野県)といった声が届いています。親御さんと先生が同じ言葉で話せるようになる。それだけで、子どもを取り巻く環境が少し変わる。この段階表をさらに多くの親子・学校に届けるため、クラファンは残りわずかになってきました。すでにご支援いただいた皆さん、本当にありがとうございます。もし周りに不登校で悩む親御さんや、学校関係者の方がいれば、このページをシェアしていただけると大変助かります。https://camp-fire.jp/projects/930540/viewNPO法人D.Live 田中洋輔
本当にたくさんの方々から、感謝の声をいただいております!・子どもに対して何ができるのか、どう、接したらいいのかの道しるべとして。家族や学校の先生に子どもの状況を説明するのに使いました。とても役に立ちました!子どもの状況や先が分かることで、親の気持ちがとても楽になりました。段階に応じた接し方を考えながら実践できたので、少しずつ子どもとの関係も良くなっていった気がします。(沖縄県の保護者様)・客観的に子どものことをみることができる。今後、どうなっていくか?がわかるので心構えや対応を予め考えることができ、こちらに余裕が生まれる。(東京都の保護者様)・仙台市教育支援センターが運営している親の会に参加した時、他の参加者さんが不登校には段階があること、段階表というものが存在することを知らなかった方が多かったので、サラッと説明させていただきました。私にとっては、段階表キッチリその通りではなくても、ある程度の見通しがつくので、焦ったりイライラすることが抑えられた。また、夫にも読んでもらい共通認識を持つことで、同じ方向を向くことができた。(宮城県の保護者様)・子供への接し方が、厳しくした方がいいのか優しくした方がいいのか分からなくなったときに、不登校には段階があると知り、活用した。混乱期ということが分かり優しくすることにした。回復してる日があったので、前むきなアドバイスをしたが荒れてしまい、段階表を見たらまだ混乱期だったので、苦しみに寄り添う方向に変えて落ちついた。(神奈川県の保護者様)・五里霧中の状況に、見え方捉え方の尺度が入り、親の気持ちの落ち着きにつながった。今は放っておこう、今は少し突いてみよう、と子どもとの付き合い方のガイドになっている(千葉県の保護者様)





