アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

現在の支援総額

364,000

12%

目標金額は3,000,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

42

アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

現在の支援総額

364,000

12%達成

あと 42

目標金額3,000,000

支援者数34

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

今日はアーティスト「長川美桜」の紹介です!

2006年5月生まれの長川美桜。小学生の頃から鉛筆や色鉛筆で絵を描くことが大好きな、にっとのフレッシュなメンバーです。いつも一緒にいる大切な存在が、大好きなぬいぐるみ「ひろがるスカイ!プリキュア」のエルちゃん。

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エルちゃんが喜びそうなもの、好きそうなものを思い浮かべながら、いちごやクリームソーダ、そっとかけてあげたい毛布など、やさしくてかわいいモチーフを絵に描いていきます。

アイデアは、自分の身の回りの持ち物や日常の中から生まれることも。

「かわいいものが大好き」「たくさん描きたい」そんな素直な気持ちが、そのまま作品に表れています。

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そしてにっとの中では、誰よりも流行に敏感な存在。

TikTokで話題になっている音楽やスイーツをヒントに、“今”のときめきをアートに落とし込むこともあります。モチーフを大胆に描くのも、長川さんならではの魅力です。

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まっすぐでひたむきに描くその姿に、実はスタッフの方が勇気をもらっていることも。

「かわいいものを描く人として覚えてもらいたい」そんな想いを胸に、今日も楽しく筆を動かしています。これからどんな“かわいい”が広がっていくのか、長川美桜さんのこれからの表現がとても楽しみです。

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