アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

842,000

28%

目標金額は3,000,000円

支援者数

69

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2

アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

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28%達成

あと 2

目標金額3,000,000

支援者数69

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

アトリエにっとのクラウドファンディングも、いよいよ残り5日となりました。連日のご支援、本当にありがとうございます!管理者である私、坂 裕明より、本日は私たちの「ワクドキ」が止まらない新しい挑戦についてお話しさせてください!

️障がいアート×デザインの力で限界を突破する

今回のクラウドファンディングでも熱い応援をいただいている、デザイナー「NODD」のお二人。彼らは台東区を中心に全国の福祉施設に直接入り込み、障がいアートにデザインの魔法をかけ、さらなる発展と可能性をもたらしているプロフェッショナルです!

今回、私たちはNODDのお二人に力をお借りして、「(仮称)台東フォント」の制作に挑みます!
「ご当地フォント」として全国的な広がりを見せているSHIBUYA FONTOのプロジェクトに、私たちも参加します。浅草や上野という日本を代表する観光都市・台東区から、新しいデザインの力で世界中を揺るがしたいと本気で企んでいます!

️浅草で生まれ育った私、坂からのメッセージ

ここで、浅草生まれ・浅草育ちの私から一言お伝えさせてください!
日本で初めて開通した地下鉄をご存知ですか?それは銀座線の「浅草〜上野」間です。そこから線路は渋谷まで伸び、沿線の文化や経済が爆発的に発展していきました。
そして今度は、地下鉄ではなく「アート」です!今こそ、渋谷と上野・浅草が、アトリエにっとのアーティストたちが生み出すアートとデザインの力で深くつながっていくのです。歴史がリンクするこの展開に、胸が熱くなりませんか?

この「(仮称)台東フォント」が街を彩る未来。想像するだけでワクワクしてきませんか?泣いても笑っても、プロジェクト終了まであと少し。どうぞ、この最高に「ワクドキ」するプロジェクトの共犯者として、私たちとご一緒していただけないでしょうか!

引き続きの応援、情報のシェアをよろしくお願いいたします!

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