【宮城県・松島】ハンドメイドの温もりを届けたい!初の作品展開催!プロジェクト

ハンドメイドの作品と交流の場を通じて、手作りの魅力と温かさを届けたい。月一回の活動をもっと多くの方に知ってもらい、一緒に楽しむコミュニティを広げていきます。

現在の支援総額

500

0%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

47

【宮城県・松島】ハンドメイドの温もりを届けたい!初の作品展開催!プロジェクト

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目標金額100,000

支援者数1

ハンドメイドの作品と交流の場を通じて、手作りの魅力と温かさを届けたい。月一回の活動をもっと多くの方に知ってもらい、一緒に楽しむコミュニティを広げていきます。

気づいたこと
2026/04/08 08:46

【つけてみて、気づいたこと】このストラップをつけたきっかけは、正直ちょっとした気持ちでした。「自分が作ったもの、使ってみたいな」って。でも実際につけてみると、少しだけドキドキするんです。これ、どう見られるかな?かわいいって思ってもらえるかな?って。そんな中で、「それかわいい!どこで買えるの?」って声をかけてもらえた瞬間がありました。すごく嬉しくて、「あ、これいいんだ」って思えた瞬間でした。さらにそこから、プレゼントに選んでいただいたり、特注のご依頼をいただくこともあって…。このストラップは、ただのアクセサリーじゃなくて「誰かとのつながりを生むもの」になりましたどこにもない、自分だけの特別なひとつ。そんな水引ストラップを、今回クラウドファンディングでお届けしています。この小さな“ご縁”を、あなたの手で、もう少し遠くまで広げてもらえたら嬉しいです 600円リターンはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/930903


【6ヶ月使っても、まだ現役です】このストラップ、実はもう6ヶ月ずっと使っています毎日使っているのに…まだまだぴんぴん元気です。正直に言って、かなり丈夫です。もともとはワークショップでご高齢の方でも作りやすいように考えたものでした。でも実際に使ってみて分かったのは、「使いやすさ」と「丈夫さ」でした。さらに嬉しかったのが、別のワークショップでこのストラップを見た方から「かわいい!どこで買えるの?」と声をかけていただいたことたまたま生まれた水引ストラップが、今では日常に寄り添う存在になっています。自分用に。大切な人へのちょっとしたプレゼントにこの小さなご縁、あなたにも届いたら嬉しいです 600円リターンはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/930903


「眠っていた水引が、参加者の笑顔に?600円リターンの誕生の裏側」みなさん、こんにちは!今日は、今回のクラウドファンディングでご用意している**「600円リターン」**の作品が生まれた、ちょっと意外な舞台裏をお話しします。実は、この作品の主役である「水引」……。以前購入したものの、作る工程が意外と難しくて、実はしばらくの間、出番を待ったまま眠っていたものだったんです。そんな水引が日の目を見るきっかけになったのは、ある日のワークショップでした。お相手は、普段ハンドメイドには全く興味がないという方々。太極拳のレッスンの後に、ワークショップを開催することになったのです。「手芸に興味がない方に、どうすれば楽しんでもらえるだろう?」「ご高齢の方も多いから、細かな作業は大変かもしれない……」開始直前まで、私は悩み続けました。そこで考えたのが、紐を使ったシンプルなストラップ作りです。でも、一つ欠点がありました。ビーズに紐を通すのが、意外と難しくて苦労すること。「もっと単純に、スムーズにできないかな?」その時、ふと目に留まったのが、あの眠っていた**「大量の水引」**でした。水引は紙でできているけれど、とても丈夫。しかも先がシュッとしているので、ビーズが面白いほどスーッと通るんです!試作品を作ってみると、あっという間に完成。これだ!と確信しました。「あの時、“やっと見つけた”って思ったんです。」こうして誕生したのが、今回の**「水引ストラップ」**です。水引には「お祝い」や「縁結び」といった、古くから伝わる素敵な意味が込められています。制作の合間に、ホッと『ほっこり』できる瞬間を、支援者のみなさまと一緒に味わえたら最高に幸せです。600円という価格設定は、どなたとも「縁を結べる証」のような存在になれれば、という私の願いを込めています。ぜひ、この小さな水引から始まる「ご縁」を受け取っていただけたら嬉しいです!「まずはこの600円のご縁から、つながっていただけたら嬉しいです」ご支援・ページはこちらから:https://camp-fire.jp/projects/930903


掲載されました
2026/04/06 20:59

【あの瞬間のこと】 クラウドファンディングをスタートした初日。 不安と緊張でいっぱいの中… 最初のご支援をいただきました。 それが、本当にうれしくて。 胸がじんわりあたたかくなって、 「頑張ろう」って背中を押された瞬間でした。 先日お伝えした、最初のご支援。あのあたたかい一歩から…作品を掲載していただきました小さな作品たちが、こうして誰かの目にとまり、さらに広がっていくことが本当にうれしいです。そして、コメントまでいただけて…ひとつひとつの言葉に、また背中を押してもらいました。まだ大きな動きではないかもしれません。でも確実に、“届きはじめている”と感じています。【一歩、踏み出してみませんか?】ここまで投稿を見てくださっている方へ本当にありがとうございます。今回のクラウドファンディング、少しずつですが“届きはじめている”と感じています。最初のご支援、あたたかいコメント、そして今回の掲載。ひとつひとつが、次に進む力になっています。そして今、思っていることがあります。この挑戦、「一緒に作ってもらえたら嬉しいな」と支援という形だけでなく、見守っていただくことも、シェアしていただくことも、全部が大きな力になります。宮城県・松島から届けるハンドメイドの温もりよかったら、この一歩に少しだけ力を貸していただけませんか? ご支援・ページはこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/930903あなたの一歩、お待ちしています


【祝・完成】端材から生まれた奇跡の場所。「境ノ棲(さかいのすみか)」と名付けました。「先日、友人に頼んで購入してもらった、たくさんの木の端材。平材、角材、形はバラバラ。何作ろう?あ〜こうしたら?こんなのどうかな?センスなしかな……?普通なら、もっと見たことあるような形を作るよね……。へんてこかな……?笑われないかな……?ひたすら悩み、迷い、でも、止まらない手を動かし続ける時間。そして出来上がったのが、この3階建てのディスプレイです。でもね、不思議なんです。できあがった『へんてこな』場所に、モールのアニマルたちを入れてみたら……。なんとなく、ちゃんとマッチする。まるで、最初から彼らのために用意された場所だったかのように、しっくりと馴染むんです。その瞬間、気づきました。普通じゃなくていい。どこにも存在しない、私だけのアートだからこそ、彼らが生き生きして見えるんだ、と。そして、この場所には、名前が必要だと思いました。端材の『境界』から生まれた、モールのレジンの世界の『境界』にある、そして、私の創作の『原点に向かう』場所。「境ノ棲(さかいのすみか)」そう名付けました。まだボンドが乾いただけの、原型の状態です。ここから、デコボコの部分にボタンを飾ったり、色を塗ったり、もっと私らしく仕上げていきます。完璧な正解はわからないけれど、今の私にとっては、この『境ノ棲』が、未来へ向かう確かな一歩になった気がしています。作家として、人と違うことを恐れず、この私だけの世界を大切にしていきたい。そう思えるようになりました。完成した『境ノ棲』が、イベントで皆さんの前にお披露目される日を楽しみに、さらなる装飾を進めていきます。これからも、ミサミサの挑戦を見守ってください!」


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