20年掛けて書き上げた小説を本にしたい

私は、脳性麻痺で生まれつき障害があり、そんな私が1人で自由に出来る事です。出版して貰える事になりましたが、初期費用500万必要です。自分にはどうしてもその大金は用意出来ません。やっと、手が届きそうな夢を諦めたくない。御支援宜しくお願いします。

現在の支援総額

120,750

2%

目標金額は5,000,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 21人の支援により 120,750円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

20年掛けて書き上げた小説を本にしたい

現在の支援総額

120,750

2%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数21

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 21人の支援により 120,750円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

私は、脳性麻痺で生まれつき障害があり、そんな私が1人で自由に出来る事です。出版して貰える事になりましたが、初期費用500万必要です。自分にはどうしてもその大金は用意出来ません。やっと、手が届きそうな夢を諦めたくない。御支援宜しくお願いします。

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冒頭数行を掲載しますので宜しくお願い致します。

序章「ある所から届いた封書」

此は、未だある場所から黒い敵が老婆の家に住んでいる孫二人の所に、襲来する五ヶ月前迄遡る。

 とある施設の、特別な部屋の椅子に座っている男がテーブルの中央を『トントン』と、人差し指で二回叩いた。

 二回叩いて、一人の眼鏡を掛けた男を呼んだ。

 其の直後に、前方の扉が開いて眼鏡を掛けた男が入って来てから一礼をした後に、口を開いた。

「何でしょうか?」

 椅子に座っている男が立ち上がって、中央の巨大なテーブル前まで歩いて、一枚の紙を置いた。

 一枚の紙を置いて、男は直ぐに自分のテーブルの前の椅子に座った。

続きの話は、本が発売後に手に取ってみて、読んで下さい。

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