伝統の織り技で、日本綿発祥の地を未来へ繋ぐ!

昭和28年から続く三河帯芯の伝統技術を活かし、現代の浴衣文化を創造。同時に日本の棉発祥地・天竹神社の継承を目指します。

現在の支援総額

558,340

93%

目標金額は600,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

19

伝統の織り技で、日本綿発祥の地を未来へ繋ぐ!

現在の支援総額

558,340

93%達成

あと 19

目標金額600,000

支援者数34

昭和28年から続く三河帯芯の伝統技術を活かし、現代の浴衣文化を創造。同時に日本の棉発祥地・天竹神社の継承を目指します。

皆さまへのリターン品の一つである木綿生地のリバーシブル団扇が届きました。

今回の団扇には、浴衣と同じ生地を使用しており、香川県丸亀市の伝統工芸士の手によって、一つひとつ丁寧に仕上げていただいています。

私たちが織った生地が、別の職人さんの手によって新たな形へと生まれ変わることも、このプロジェクトでお伝えしたかったことの一つです。

実際にお手元へ届く日まで、もうしばらくお待ちください。

引き続き、製作の様子も活動報告でお伝えしてまいります。

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