伝統の織り技で、日本綿発祥の地を未来へ繋ぐ!

昭和28年から続く三河帯芯の伝統技術を活かし、現代の浴衣文化を創造。同時に日本の棉発祥地・天竹神社の継承を目指します。

現在の支援総額

565,326

94%

目標金額は600,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

18

伝統の織り技で、日本綿発祥の地を未来へ繋ぐ!

現在の支援総額

565,326

94%達成

あと 18

目標金額600,000

支援者数35

昭和28年から続く三河帯芯の伝統技術を活かし、現代の浴衣文化を創造。同時に日本の棉発祥地・天竹神社の継承を目指します。

今回は、団扇がどのように作られているのかを、少しだけご紹介いたします。

私たちが織り上げた生地を使用し、香川県丸亀市の伝統工芸士の手によって、一つひとつ丁寧に仕上げていただいています。

動画では、団扇の骨組みとなる竹の伐採から団扇を作っている様子の写真をご提供いただき、一つの動画にまとめました。

私たちが織った生地が、別の職人さんの手によって新たな価値を持つ製品へと生まれ変わる。

そんな「ものづくりが人から人へ受け継がれていく」様子も感じていただけましたら嬉しいです。

引き続き、お届けまで楽しみにお待ちください。

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