創作廃墟プロデューサーの挑戦!鳥取の海辺にある廃墟をアートスタジオに再生します!

目の前はパノラマの日本海!鳥取県琴浦町、古い酒蔵の馬車小屋を幻想的なアートスタジオにリノベ。 創作廃墟PROJECT第2弾、風化と再生をテーマにした「スタジヲフウカ」

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

847,000

282%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

75

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

創作廃墟プロデューサーの挑戦!鳥取の海辺にある廃墟をアートスタジオに再生します!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

847,000

初期目標100%突破

あと 4
282%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数75

目の前はパノラマの日本海!鳥取県琴浦町、古い酒蔵の馬車小屋を幻想的なアートスタジオにリノベ。 創作廃墟PROJECT第2弾、風化と再生をテーマにした「スタジヲフウカ」

こんにちは!スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。朝日新聞に活動を取り上げていただきました!yahoo!ニュースにも取り上げられています。ありがたいことに多くの取材依頼をいただいていて、こうして記事を改めて読ませてもらうと、記者さんそれぞれに我々の想いを再解釈したうえで、何にフォーカスして表現するかという段階を丁寧に踏んでくださっているのが伝わってきます。僕らの思いはひとつでも、受け取る方にはそれぞれの受け取り方があるということを改めて実感します。出来上がった後のスタジヲフウカは自分のものであるようで、自分のものではない存在になるということを、これらの記事を通して教えてもらっているような気持ちです。ご支援をいただいた皆様、そして、これから関わってくださる皆様の想いが加わり、時間をかけてスタジヲフウカがスタジヲフウカになっていくのだと思っています。クラファン終了まであと8日。最後までどうぞよろしくお願いいたします!yahoo!ニュース記事はこちら


こんにちは。スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。皆様のご支援のお陰でもうすぐ80万円に到達できそうです。ありがたく受け取らせていただき、大切に使わせていただきます!工事は順調に進んでいて、現在は床の下地が出来上がったところです。景色を縁取る開口もできました。防砂林が見えていて日本らしい風情も出ています。カメラの角度やポジションによって色々な楽しみ方ができそうです。次は床材を貼り付けてワックスでピカピカにしていくのが6月初旬といった流れになるかと思います。不安定な世界情勢もあり、この先も順調にいくか不透明なところもありますが、随時こちらでお知らせしていきますので引き続き活動をチェックしていただけたらと思います。スタジヲフウカは景色や人が床に反射する作りになるところが魅力のひとつではありますが、僕がお伝えしたい魅力はやはり、そこにある雰囲気や風。AIの台頭で、綺麗な画像はいくらでも作れてしまう時代ですが、風化のステージに立った時の体験はその人にしかできないもので、その瞬間にしかない自分だけのものになります。ぜひそれを味わってほしいです。その瞬間が写真に収まった時には、さらなる感動があるのではないかと、僕自身も未知への期待に胸を膨らませています。写真には心模様や空気も写るものだと聞きます。そういう意味でスタジヲフウカの空気はとても良いと自信を持っています。クラファン終了まであと10日。100万円を目指して最後まで頑張っていきます。引き続き応援よろしくお願いいたします。


こんにちは。スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。読売新聞さんにスタジヲフウカプロジェクトを紹介していただきました!今回は僕自身のこれまでや創作廃墟そのものに焦点を当てていただいた記事になっていると思います。「単なるリフォームや地域創生ではない」という思いを語らせていただきました。形を整えることや、地域に新たな人が集う枠が増えるという話ではなく、概念として、今までになかった見え方や感じ方ができあがる(本来あった)という表現です。そのための手段として、建物があったり、写真があったりします。まるで、ドーナツの穴を見せるためにドーナツを作るようなものです。ただ美味しく食べてくれたらそれで良いのです。食べたらなくなるドーナツだけど、ドーナツの穴はそこにあり続ける。スタジヲフウカは、そういう「ゼロ」ということ、「無」ということに出会える場所にしたいと思っています。引き続き、ご支援どうぞよろしくお願いいたします!読売新聞オンラインでもご紹介いただいています。よろしければご覧ください。https://www.yomiuri.co.jp/local/tottori/news/20260516-GYTNT00132/


こんにちは!スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。日本海新聞さんに掲載していただきました!クラウドファンディング期間も残り15日ほどになりました。現在は72,4000円のご支援をいただいています。本当にありがとうございます!100万円を目指して引き続き頑張っていきます。より多くの皆様に知っていただき、地球の裏側からもこの素晴らしい地へ訪れていただきたいです。ぜひ身近な方へと取り組みをお伝えいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。


こんにちは!スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。ありがたいことに各メディアから多くの取材依頼をいただいていて、新聞、ラジオ、テレビに次々と登場することになりそうです。地球の裏側にまでスタジヲフウカを届けたいと思っていますので、引き続き応援していただけると嬉しいです。なぞの床下秘密基地さて、工事の方は現在、床の土台ができてきたというところでございます。海と建物との間にある防砂壁が邪魔になりすぎないようにということで、床は土間から130cmほど上げて作っています。とはいえ、これも素敵な背景の一部です。防砂壁の上を犬の散歩で歩く方やランニングする方もおられ、なんとも言えない風情を醸し出しています。その情景がフウカの壁に開けた開口に収まることがあって、まるで額縁の中の絵のような世界です。床下には必然的に空間ができていて、大人が腰を屈めてようやく歩けるほどの、何とも言えない絶妙に使いにくい感じです笑。ある意味では副産物のような、いわゆる「じゃない方」の部屋として、アーティストの方の奇抜な発想を爆発させてほしいですね。酒樽の蓋を再生させて作っている廊下&階段土間と床との高低差を、階段と廊下で結んでいます。その材料には江原酒造さんが長年使ってこられた「酒樽の蓋」を利用しています。大工さんには一手間もふた手間もご苦労をかけてしまいますが、創作廃墟プロジェクトでは「歴史を受け取り、新たな物語を紡ぐ」ということも大切にしたいと考えています。これも風化と再生です。そう言う意味で最高の材料が最初から準備されていて、とても幸せです。ありがたく使わせていただきます。まだまだ使いきれていない材料もありますので、必要な方にお譲りしていきたいと思っています。引き続き活動を見守っていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします!


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