スタジヲフウカプロジェクト代表の田村です。
ありがたいことに改装工事は順調に進んでいます。6月に入る頃にはプレオープンの日程やグランドオープンの見通しをお伝えできると思いますので、引き続き活動をチェックしていただけると嬉しいです。
スタジヲフウカは海や空と一体化できるスタジオとして押し出していますが、実は。。
床下にも面白いスペースがあります。
床上の爽やかな雰囲気とは裏腹に、まるで秘密基地のような怪しげなスペースがあるのです。
昨日はボランティアさんにお手伝いいただきながら、そこの柱を塗装したりしました。
腰を曲げないと入れないような空間なので、物置にでもすれば良いと言われそうですが、
この絶妙に使いにくい空間でさえも、クリエイターたちにとってはよだれが垂れるようなワクワク空間になるのです。
月と太陽、表と裏。床上と床下。
何かを作る時には必ず、作られなかった方(概念)が半自動的に作られているものです。
そこを手動的に作ったのが、この床下秘密基地(仮名)です。
ぜひこちらも楽しんでいただけたらと思います。
クラファン期間終了まで3日。目標の100万円まであとすこし。
最後までどうぞよろしくお願いいたします。



