小説を自費出版し読者に届けたい。

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

現在の支援総額

3,500

2%

目標金額は150,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

59

小説を自費出版し読者に届けたい。

現在の支援総額

3,500

2%達成

あと 59

目標金額150,000

支援者数2

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

正直に言います。今、支援は止まっています。それでも、物語を止めたくありません。現在、1日100人以上の方がこのページを見てくれています。でも、支援はまだ2人です。悔しいです。でも同時に、知らない誰か2人がこの物語を選んでくれたことが、本当に嬉しい。無職の男と、家出したルンバの物語。これはただのギャグ小説ではありません。「何者でもない個人が、物語でどこまでいけるか」という挑戦です。あなたの500円が、この挑戦を前に進めます。ここで終わらせたくありません。



掛川西理数科の同級生は、 医者になり、大企業に入り、准教授になった。私はメンタルの病気で働いてもない。でも、 「物語を書く」ことだけは諦められなかった。このクラファンは資金集めじゃない。人生の再挑戦です。現在3500円。 まだ始まったばかりです。


匿名で3000円のご支援をいただきました。正直に言います。震えました。名前は分かりません。 でも確実に、“本気”を感じました。500円でもありがたい。 でも3000円は、関わるという意思だと思っています。このプロジェクトは、もう自分ひとりの挑戦ではありません。支援者が登場する特別短編。 あなたが誇れる物語にします。次は3人目。ここから加速させます。


匿名で3000円のご支援をいただきました。直接お名前は分かりませんが、 本当に、本当にありがとうございます。あなたの一歩が、 この物語を前に進めています。必ず、最高の形でお返しします。次は3人目を取りにいきます。


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