【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

現在の支援総額

179,000

35%

目標金額は500,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

36

【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

現在の支援総額

179,000

35%達成

あと 36

目標金額500,000

支援者数31

野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。


皆さま、いつもご支援・ご応援をありがとうございます。
プロジェクト公開から18日。
今日も皆さんの温かさを背中に感じながら、過ごしています。

支援者の皆さんが増えるごとに、
「この本を早く届けたい」という気持ちが強くなっていきます。

本当にありがとうございます。 

たくさんの教育関係の方とお話をしている中で
いつも私が特に大事にしていることをお伝えするのですが
それが「グループダイナミクスと体験教育」ということです。

集団の中での個人の成長をどう促すか、ということなのですが
野外教育の中では、これが大きくうねりを出し
化学反応が起き、個々の成長だけでなく集団の成長へと加速されます。

人は、数学とは違い「マイナスとマイナスではプラスにならない」
ということばかりです。

つまり、「マイナス思考×マイナス思考」は「大きなマイナスになる」だけなんです。
それも倍のマイナスどころか、周りに影響を与えるほどの「マイナス」

「マイナス」ってすごく大きなエネルギーなんですよね。

でも、そこに、少しだけでも「プラス」の要素が入ると
大きなプラスに転ずることもあります。

「プラス」のきっかけを、いかに子どもの中から見つけ、
さらなる「プラス」というエッセンスを投入していくか
がスタッフの力になります。

これは「集団」つまり「グループ」であるからこそできることです。

これが「グループダイナミクス」です。
「お友達効果」とも言います。

この「プラス」のきっかけは、
違う年齢
違う地域
違う日常
違う世界
違う文化
を持っているからこそ出てくるものであったり
気づくモノであったりします。


だからこそ、子どもたちが全国、世界を広げ、
自分の生きる道を「選択できる」空間を作り、
その空間同士のつながりを作りたい。

そう思って、このプロジェクトを立ち上げました。

同じ想い、同じ携わり方でつながり、
子どもたちの体感する世界を広げたい!
そのためにも私の失敗と経験をお伝えすることで
「ホンモノ」野外教育を広げ子どもたちの未来を輝かせたい。

そう願っています。

引き続き、周りの方へのご紹介やSNSシェアをよろしくお願いいたします。


◆レジリエンスキャンプ小学生冒険コース 募集中◆
6/20~21 1泊2日 @富山市呉羽
◆大人のサバイバル研修 募集中◆
6/6~7 1泊2日 (中学生~大人) @富山市呉羽
◆経営者のためのリトリート研修◆
6/3~4 1泊2日 @松本
◆無人島脱出 希望者募集中◆
DMください!


◆経営者は「戦略的人たら師」に◆
オンラインセミナー 5/8 20:00開催

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