いつも応援ありがとうございます!ついに、ついに表紙デザインが出来上がりました~~!!クラファン中にご報告できてよかった~~~~~。一案ができたのはとっくだったのですが写真が内容のイメージと合わない内容と題名がそもそも合わないなんか足りないなんか違うと、デザイナーの方に色々お願いして何度も何度も変更してもらいました。本文も出来上がっています。皆さんの応援のおかげです。ありがとうございます。明日を残すのみ!あと40%。最後の最後まで、よろしくお願いします!

もうすぐ
終了
現在の支援総額
359,000円
目標金額は500,000円
支援者数
65人
24時間以内に3人からの支援がありました
募集終了まで残り
9時間

もうすぐ
終了
現在の支援総額
359,000円
71%達成
目標金額500,000円
支援者数65人
いつも応援ありがとうございます!ついに、ついに表紙デザインが出来上がりました~~!!クラファン中にご報告できてよかった~~~~~。一案ができたのはとっくだったのですが写真が内容のイメージと合わない内容と題名がそもそも合わないなんか足りないなんか違うと、デザイナーの方に色々お願いして何度も何度も変更してもらいました。本文も出来上がっています。皆さんの応援のおかげです。ありがとうございます。明日を残すのみ!あと40%。最後の最後まで、よろしくお願いします!
いつも応援ありがとうございます!クラファンもあと2日となりました。ここにきて、皆さんからの応援やお声がけをいただき本当に感謝しかありません。「なぜ子どものことをやってたのに、いきなり大人の研修?書籍?コンサル⁉」と、質問してくださる方もがいらっしゃいました。はい。私のライフワークは「子どもたち」ではあります。それは、間違いありません。そして、その「お母さん」です。子どもたちが活き活きと「生きる」ためにお母さんが活き活きと「生きる」ことをしていないと上っ面だけの「生きる」になるからです。その「子ども」と「お母さん」のために同じ想いの人を増やす!そして、連携する!それが目的です。大人向けの研修も書籍発刊もコンサルもすべてそこにつながっています。あと2日残り40%!最後の最後まで頑張ります。
いつも応援ありがとうございます!残すところあと3日!目標金額まであと40%ちょっと。ここにきて、たくさんの方々から共有してもらったり以前一緒に活動していた方や懐かしい方からもご支援いただきその温かい心に感動しています。書籍を発刊するだけで子どもたちの可能性の広がる場が増えるとは思っていません。そういう場が増えたからと言って子どもたちが変わるとも思っていません。ただ、それが、きっかけとなり、大きなうねりとなると思っています。野外教育は(こんないい方は私自身嫌なのですが、、、)普通の子だろうが障害がある子だろうが不登校だろうがアレルギーっ子だろうがそんなの関係なくどんな子にも「チャンスは平等に」あるべきだと思ってます。でも、フィールドによって受け入れに制限をかけなければいけないこともある。そんな時、横連携して同じ想いで展開しているところとつながっていれば紹介し合うことができる。県内ではなく、ちょっと遠出して「冒険」したい子がいれば商書きできる場所がある。そういう世界を作っていきたい。今回のきっかけで、一歩でもその世界に近づければと思っています。残り3日!目標達成まであと40%皆さんの応援が力になります。最後までよろしくお願いします!
いつも応援ありがとうございます!残り4日となりました。支援金も50%を超えこのまま勢いに乗っていきたいと思います。引き続き、応援よろしくお願いします!写真は30年前、アメリカでレクリエーションマネージメントを学んでいた時。今では、日本でもたくさんこのようなアクティビティはありますが当時は確か、なかったような気がします。アメリカで、初めてこのアクティビティをした時ただの「アクティビティ(あそび)」ではなく、ちゃんとした目的がありました。自分の「恐れ」に打ち勝ったその先は?どうやって打ち克つことができるか?アクティビティを制覇することではなく「心」に向き合う問いかけをされました。そして、終わった後もその感情と向き合いそれはどうして起こったのかなんでその感情が沸き起こったのかさらには、その先はその感情をどう生かしていくのか?そこまで感情のシェアリングがされました。不思議なものです「楽しかった!」「制覇したぜ!」で終わってたら、そこまで気づかなかったかもしれません。シェアリングのあとはなぜかそこにいたみんな涙するという、、、アクティビティって「あそび」ではないんですよね。もちろん「あそび」と捉えて楽しむこともできます。でも、レクリエーションマネージャーであり本当の野外教育はそうではない。そこに気づかされた体験でした。「感情をアウトプットする」「自分の心と向き合って、アウトプットする」今の世の中だかっらこそ、必要な気がします。子どもだから無理ではない。子どもだからこその表現の仕方がある。むしろ、子どもの方が自由に表現する。その才能を引き上げるのも大人の役割だと思います。そんな「あそびから気づく個性」「あそびから見つける表現」「個性を見つけて引っ張り上げる、後押しする」そんな場を色々な空間で連携して提供できたら、子どもたちはもっと輝けると思ってます。あと4日どうか、皆様のご支援をお願いいたします。▼レジリエンスキャンプ 6/20~21▼
皆様、いつも応援ありがとうございます!最終日が近づくにつれ、皆さんが声をかけてくださったり応援してます!とメッセージをくださったり本当に、皆さんの暖かさが胸にしみます。あと、5日。まだ、目標金額には達成してませんが、頑張っていきたいと思います。なぜなら、昨日もまた「リアルの体験は絶対い必要だ」という事件を耳にしたからです。【リアルでできなきゃAIは使いこなせない】数年前にAIが出てきたときは、「どうやって使う?」「なにがいい?」なんて議論もあったと思います。使うことが怖くて、手を出せなかった人もいたはず。(私も実は怖くて使えませんでした(笑))今はもう当たり前のように日常に浸透しているAI機能。色んな種類も出てきました。ChatGPT、Gemini、Perplexity、Claude、、、、、、、、まだまだあると思います。私ももちろん活用させてもらいますが、子どもたちも問題集の答え合わせなどに使っているのを見るとすごい進化だと思います。SNSで見かける画像もAIが増え今や動画までAIプレゼン資料もAI社員研修のレポートもAIで作成されたものが提出されたという話も聞きます。便利な世の中になりました。ただ、やはり、AIはツールでしかないということすべて信用してはいけないということ情況によって、判断はしないといけないということそれらをちゃんと教えて行かないといけないと思うんです。「リアルのコミュニケーションがちゃんと取れない人は文字ベースでのコミュニケーションは誤解を生みやすい」これは、AIが出てくる前にも言われていました。メールが出てきたころ?いや、違います。手紙の時にもです。文字には文字の良さもあります。だからAIを否定するわけでも手紙を否定するわけでもありません。ただ、本当の能力は「リアルな体験」でしか身につかないということそれも、教えられての体験ではなく自発的、能動的な体験でなくては身につかない知識でいくら知っていてもそれを使わなければ、知恵にはならない例えば野外炊事初めて参加の子はほぼ100%まちがいなく「薪の上にマッチを置く」炎は上に燃え上がること炎の先が一番温度が高い事すべてこたえられるのに「薪の上にマッチを置く」何度も失敗しながら「なぜだと思う?」を繰り返しようやく「薪の下にマッチをもっていかなくちゃいけない!」と気づいたとき初めて「知恵」となります。会話もそう。人の話を聞きましょう人の気持ちを考えましょうそんなこと、学校で嫌というほど聞かされている。先のことを考えて動きましょう。周りにどういう影響を与えるか考えましょう。高学年になれば、それも聞かされているでも、なぜできないか?いや、できない人がいるか?一度、考えてみてほしい。写真は「イカダを作る!」と頑張ってる高学年男子どういうのを作りたいか?どうしたらいいか?ひたすら話し合い、行動に移し、試しているところ今だからこそ泥臭く人間臭い能動的な体験が必要だと思うそして自分の気持ちをアウトプットすること自分の考えを伝えること周りが望んでいる言葉ではなく自分の言葉で伝えることそういった「些細な経験」を積み重ねることでAIに聞いた答えをうのみにして行動に起こすことが減るのだと私は思っています。クラファンまだまだ挑戦中▼冒険コース 6/20~21 募集中▼▼無人島脱出 希望者募集中▼説明会アーカイブ