【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

現在の支援総額

243,000

48%

目標金額は500,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

8

【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

現在の支援総額

243,000

48%達成

あと 8

目標金額500,000

支援者数45

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

いつも応援ありがとうございます!

残すところ8日となりました。


書籍の方も調整に入って来ています。


ここで、「なぜ野外教育なのか?」を再度お話させてください。


私が野外教育に出会ったのは年長さんの時です。
写真はその時のものです。

そこから野外教育に夢中になったのですが
今考えればそれは

野外教育のおかげで自分の世界が広がったから
私が知っているだけの生き方だけじゃないことを知ったから
親や近所の人だけがロールモデルではないことを知ったから
私は、私の生き方をしていいということを知ったから

そして、人間ではどうにもならない「自然」は
時にはその場にいる全員を感動させてくれるから
何も小細工なんてしなくても
その時、その場にいるみんなが同じ感情を持つことができるから

と、言う理由でした。


決して、「野外教育プログラムが楽しいから!」ではなかったんです。



そして、そういう場にずっといたい!

そう思ったのが小学6年生の時でした。


そこから、様々な野外教育に参加しました。
10人規模から1000人規模
一か所にとどまってそこでやるプログラムや
移動キャンプ
無人島キャンプ
田舎体験キャンプ
とにかく毎長期休みには参加してました


なんとなくしっくりこない「野外教育」もありました。

あれ?私が大好きな「野外教育」と違う

そう感じるものも。


それが、本格的に「野外教育」をアメリカで学んで
日本で30年「野外教育」に携わって来て
見えてきことがあります。


そして、ますます自分が感じていた
「野外教育」が必要だということを感じるようになりました。


私みたいに
可能性を感じ
生きていくことを楽しんで生活することが大事って気づく場が
子どもたちにはいつの時代も必要だと思っています。


残り8日。

皆さんの応援が力になります。


そして、その応援が子どもたちの未来を変えます。


最後まで頑張りますので、応援よろしくお願いします。



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