【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

269,000

53%

目標金額は500,000円

支援者数

55

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募集終了まで残り

4

【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

269,000

53%達成

あと 4

目標金額500,000

支援者数55

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

いつも応援ありがとうございます。

あと1週間となりました。


冒険学舎の活動は、写真のような「相談」の時間が本当に多い。

子どもたちからも

「他のキャンプは体が疲れるだけだけど、

冒険学舎のキャンプは頭も疲れる」

と、言う感想があります(笑)


それは、とにかく「子どもたちが考えて行動すること」にとことん向き合うからです。


以前スタッフ研修で入っていた元教員でフリースクールを運営されてる方が

「冒険学舎のスタッフさんの「待ち」の姿勢はすごい。

自分は相当「待ち」の姿勢があると思ってたけど

まだまだ「自分の思い通りの結果」に導こうとしていたことに

改めて気づかされました」

とおっしゃってたほどです。


とにかく「待つ」

そして、決して結論を言わない(笑)

子どもたちが考えられるように、質問をしまくる。


だからこそ

厳しいプログラム→楽しい感情 という一連の流れがある体験になる。


それは生き抜く力、つまりレジリエンスにつながると信じているから。


そして、こうした経験の中で

自分の好きな事、得意な事

自分の嫌いなこと、苦手な事

が見えてくる。

もちろん仲間のそういったことも。


だから、自分の「生きたい人生」が見つかる。



冒険学舎は、それを信じています。


だから、親もそれを信じてほしい


信じられるかどうかが「親力」の見せ所。



2時間で作り上げるあそび場より2日間かけて、

自分たちでブラッシュアップしていくあそび場の方が愛着があり、達成感がある。

たとえ、それが、遊ぶ時間が少なくても。


1時間でできる野外炊事より

3時間かけて話して、考えて、苦労した野外炊事の方が美味しい。


これは、きっと、経験した人しかわからないんだろうな。


▼6/20~21 小学生冒険コース▼


▼挑戦島 無人島脱出in沖縄 8/17~21▼
説明会動画
https://youtu.be/WjArfzhDMqY?si=LmZ5n7C07sjZIMme



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