東京から富山へ。28歳、元3代目後継の挑戦。「パンのある」居場所を作りたい!

三代続くパン屋の後継が、富山で『くう』を開業します。上下水道の新設を含む初期費用の増加に伴い、皆様のお力を借りたいです。朝も昼も夜も帰ってこられる場所。日常に寄り添う食の空間であり、富山県内外の食と人を紡ぐ交差点を目指します。皆様と共に、この挑戦を形にしたいです。力を貸してください。!

現在の支援総額

889,400

889%

目標金額は100,000円

支援者数

118

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/12に募集を開始し、 118人の支援により 889,400円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

東京から富山へ。28歳、元3代目後継の挑戦。「パンのある」居場所を作りたい!

現在の支援総額

889,400

889%達成

終了

目標金額100,000

支援者数118

このプロジェクトは、2026/06/12に募集を開始し、 118人の支援により 889,400円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

三代続くパン屋の後継が、富山で『くう』を開業します。上下水道の新設を含む初期費用の増加に伴い、皆様のお力を借りたいです。朝も昼も夜も帰ってこられる場所。日常に寄り添う食の空間であり、富山県内外の食と人を紡ぐ交差点を目指します。皆様と共に、この挑戦を形にしたいです。力を貸してください。!

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クラファン開始から1週間が経過しました。公開からわずか1週間で46名という、本当にたくさんの方々にご支援いただき、上乗せのリターンもたくさんいただいて、応援コメントのひとつひとつが本当に励みになっております。いつもありがとうございます。今回、一人でも多くの方々に知っていただく機会になればと思って始めたというのも一つの理由のクラウドファンディング。実際にリターンを通じて応援していただいた方は、今のところは高校や中学、専門学校時代の友人であったり、あるいは一緒にお仕事をした方やお世話になった先輩、後輩や過去所属していたお店の常連様、といった方々が多く、昔の自分との日々を答え合わせしているような、本当に温かい気持ちに包まれております。工事の進捗といたしましては、業者様が本当にたくさん頑張ってくださっています。毎日、何十名もの方がお店に出入りしてくださっており、かなり急ピッチで進んでいる状況です。今日は厨房機器の一部が先行で搬入されました。やはりお店に機械が入ると、本当に嬉しい気持ちでいっぱいになります。私は車やブランド品などは全然わからないのですが、道具オタクなところがあるので、良い道具や機械が自分のお店にあるのを見ると「早くパンを焼きたいな」という気持ちが込み上げてきます。また、採用が決まったアルバイトの子たちも、まだ働けていない状態にもかかわらず、みんなこまめに顔を出してくれています。この機械と共に、みんなと一緒に働ける日が今から本当に楽しみです。皆様の温かい支えのおかげで、こうして活動できていることを心より嬉しく思います。今後、クラウドファンディングはやはり初速の1週間がものすごく大事で、この後は少し中だるみといいますか、ゆったりと進んでいく時間があるのかなと思っています。それでも、皆さんのご友人やご家族、大切な方に「伝えたい」と思っていただけるような活動を、これからも真摯に続けていきたいと考えています。今後とも、どうぞ応援のほどよろしくお願いいたします。いつも温かいサポートを本当にありがとうございます。もう夜も遅いので、ゆっくり休まれてください。おやすみなさい。くう 青柳航


【ご報告】法人のお客様向けに、見積書・領収書の発行は可能ですが、当方ではインボイス制度への登録予定がございません。そのため、適格請求書発行事業者ではない点につきまして、あらかじめご了承いただけますと幸いです。事前の記載内容に誤りがあり、ご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。なお、システムの仕様上、掲載内容を直接修正することができないため、こちらにてご案内させていただいております。もし、インボイス登録事業者であることを前提にご購入いただいていた場合には、下記いずれかの形で対応させていただきますので、お手数ですがご連絡いただけますでしょうか。・リターンのキャンセル対応・不足分を補填する形での追加対応ご不便・ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。くう 青柳航


クラファンを本日スタートさせました。 正直なところ、工事の途中で公開するのは緊張があります。 ただ、くうの形が少しずつ見えてきたいま、 想いを共有できる人たちと一緒に進みたいと思いました! 7月末までの工事と並行して、進捗をシェアしていく予定です。 完成形ではなく「作られている場所」を見てもらうこと。 そこに参加する選択肢があること。 その両方を大事にしたい。 段階ごとのリターンを用意しました。 パンから、店内イベント、オーナー体験まで。 自分たちの想いに共感してくれた人には、 別の形で「くう」と関わってもらえるようにしました。 もしこのプロジェクトが面白いなと感じたら、 シェアしてもらえると嬉しいです。 引き続き、応援よろしくお願いします。!


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