【利き茶全国大会2位のお茶職人】街のお茶屋「大山園」を未来へ残したい!

いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

現在の支援総額

1,625,270

162%

目標金額は1,000,000円

支援者数

149

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 149人の支援により 1,625,270円の資金を集め、 2026/05/11に募集を終了しました

【利き茶全国大会2位のお茶職人】街のお茶屋「大山園」を未来へ残したい!

現在の支援総額

1,625,270

162%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数149

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 149人の支援により 1,625,270円の資金を集め、 2026/05/11に募集を終了しました

いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

応援メッセージ②
2026/04/13 09:13

大山園のプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。お陰様で、あと少しで目標の50%に手が届くところまで来ました。さらなるご支援、拡散のご協力をお願いします️!今回は、各種メディアでも活躍中のクレーム・コンサルタントの谷厚志さんからのメッセージを公開させていただきます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーークレームのプロが通い続ける“文句なし”のお茶屋さん“怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタントの谷厚志です。ハッピーロード大山商店街に通い続けて15年。 大山園3代目店主の小原宜義さんは、全国茶審査技術競技大会で準優勝された“プロ中のプロ”でありながら、いつもお客様視点で「どうすればもっと美味しく、もっと楽しくお茶を楽しんでもらえるか」を考え続けている人です。まさに、お茶の道を究めた“千利休”のような存在。私は勝手に「大山の千利休」と呼んでいます。  若い世代のお客様に向けたスイーツの開発など、新しい挑戦をしながらも、お茶への情熱を持ち続けるその姿勢に、私はいつも学ばせていただいています。クレーム・コンサルタントとして多くの現場を見てきましたが・・・正直に言います。「こんなにクレームのつけどころがないお店も珍しい!」です(笑)。それは、味がいいからだけではありません。“お客様に喜んでいただきたい”という想いが、すべてににじみ出ているからです。 「お客様に愛されるお茶屋さん」、大山園さんはまさにその代表です。今回の新店舗でも、「また来たい」があふれる場所であり、これまで以上に多くの人にお茶の魅力を届ける場所になるはずです。心から応援しています。“怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタント  フジテレビ「ホンマでっか!?TV」企業クレーム評論家  谷 厚志


プロジェクト公開から約1週間が経過しましたが、お陰様で約40名の方に支援いただき、 目標額の約40%を達成することができました。本当にありがとうございます!嬉しいことに「寄付したいのですが、どちらにすればよいですか?」という問い合わせをいただくことが増えてまいりました。クレジットカードや電子マネーなどでは応援が難しいという方々、また、企業様に対応させていただくため、新たに銀行振込で支援いただくことが出来るようになりました。以下のURLをクリックいただくと、寄付金額の指定と、振込口座が表示されますので、そちらのガイダンスに沿ってお手続きください。※1000円から自由に振込金額を設定していただけます。※振込金額からシステム手数料を引いた金額が支援額になりますのでご注意ください。※銀行振込の場合のリターンは、「活動報告」によるお礼のメッセージのみとなります。①個人の方https://camp-fire.jp/projects/932770/direct_payment_bank_account②法人の方https://camp-fire.jp/projects/932770/direct_payment_bank_account_for_corpプロジェクト終了まで、更なるご支援と拡散をよろしくお願いします!


応援メッセージ①
2026/04/01 22:00

本日公開初日にも関わらず、多くの方にご支援いただきありがとうございます!本文でお約束していた城咲仁さんのメッセージ全文(原文そのまま)を公開させていただきます。仁くん、ありがとう!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー小原くんとは、大山で一緒に育ってきた幼馴染です。今回の移転の話を聞いたとき、正直とても大きな決断だと感じました。75年続いてきた大山園の場所を変えるというのは、決して簡単なことではないはずです。それでも前に進むと決めたのは、「これからもこのお店を続けていきたい」という強い想いがあるからだと思います。大山で一緒に遊んでいた頃は、こんな形で応援する日が来るとは思いませんでした。実は、僕の実家である中華料理店「丸鶴」も、皆様に惜しまれながら59年の歴史に幕を下ろしました。長く続いてきたお店がなくなる寂しさや、その重みは、身をもって感じています。だからこそ、大山で愛され続けてきたお店を、これ以上なくしたくない。時代の流れの中で、長く続いてきたお店が少しずつ姿を消していくのも現実です。お茶やかき氷、抹茶ソフトを通して、多くの人に愛されてきた大山園。その価値をこれからも残していくための一歩が、今回の挑戦だと思います。その彼が新しい一歩を踏み出すなら、きっと意味のある挑戦になる。そう思えるからこそ、僕は応援しています。ぜひ皆さんにも、この想いに共感していただき、応援していただけたら嬉しいです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー5月11日まで、更なるご支援・拡散にご協力申し上げます!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!