岡山発!竹林のスコレーが挑む、子どもと育む命がめぐる農業「スコビレッジ」誕生へ

竹林のスコレーを拠点に、耕作放棄地を開墾し、給食の米・野菜・卵を子どもたちと育てる学びを継続。稲作・平飼い養鶏で運営費を補い、有志のメンバーと共に里山の循環を実装。多様な大人が集い学び実践する“スコビレッジ”をつくります。学び楽しむ大人の背中を見て子ども達が育つコミュニティを。ご支援お願いします

現在の支援総額

1,585,700

31%

目標金額は5,000,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

31

岡山発!竹林のスコレーが挑む、子どもと育む命がめぐる農業「スコビレッジ」誕生へ

現在の支援総額

1,585,700

31%達成

あと 31

目標金額5,000,000

支援者数73

竹林のスコレーを拠点に、耕作放棄地を開墾し、給食の米・野菜・卵を子どもたちと育てる学びを継続。稲作・平飼い養鶏で運営費を補い、有志のメンバーと共に里山の循環を実装。多様な大人が集い学び実践する“スコビレッジ”をつくります。学び楽しむ大人の背中を見て子ども達が育つコミュニティを。ご支援お願いします

音楽のワ担当、ピアニストのYuriさんからの応援メッセージです。Yuriさんには、定期的に音楽のワの時間を担当していただいています。子どもたちが本物に触れられる貴重な時間になっています。いつもありがとうございます。         ピアニストのYuriさんYuriさんロシアのサンクトペテルブルク音楽院をご卒業されています。詳細なプロフィールも公式サイトやインスタグラムから見てみて下さい。・ピアニストYuri 公式サイト : https://pianistyuri.com/・ピアニストYuri instagram :  https://www.instagram.com/pianistyuri/新リターン プロのピアニストに1曲リクエストYuriさん、リターンの提供も快く引き受けていただきました。どうもありがとうございます。下のリンクをタップしてご確認ください。↓50,000円コース|プロピアニストに1曲リクエスト 【倉敷で参加できる方限定】 スコレーでは子どもたちがとても自由でのびのびここでは、みんな自由でのびのびとしていて、生き生きとしています。また、入ってきたばかりの子が、1か月、2か月と、だんだん成長していく姿を見させてもらっています。すごく顔がキラキラしているのがわかるんですね。なので、私は彼らの成長に関わらせていただいていることを、とても楽しく感じながら参加させていただいています。ロシアでの留学経験はどうでしたか?普通に生きることがすごく大変だった時期がありました。その中で、やはりロシアで人々が音楽を求めていた気持ちが、実際に生活することでわかるようになりました。歌い方についても変化がありました。今までは狭かったと思う部分を広げてもらい、自分自身も歌いながら演奏するように指導いただいたので、まずはピアノを弾きながらでも歌うということができるようになりました。赤ちゃんから大人までみんなで一緒につくりあげていくスコレーでは、自然とともにみんなが生活していて、年齢も関係なく、大人も赤ちゃんも、それから80歳の方も、みんなでつくることを大切にしています。人から学んでいくっていうのをね。これからも楽しみにしております。お気に入り登録・シェアで応援よろしくお願いします・日本ってもうダメ、、、? こうのさと代表片岡の想い facebookhttps://x.gd/c5qHC・クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/932976/preview


今回のクラファン、スコビレッジ創設に向けて、動画でのメッセージをアップしました。こんにちは。NPO法人こうのさと代表の片岡徹也です。いつも温かい応援をありがとうございます。私たちは岡山県倉敷市玉島で、自然の中で生きる力を育むオルタナティブスクール「竹林のスコレー」を続け、この春4年目を迎えます。子どもたちと過ごす中で感じるのは、知識や便利さの前に、土に触れ、生き物の温もりを知り、人とのつながりの中で生きていると実感できることの大切さです。スコビレッジは、その想いを一歩進めた挑戦です。耕作放棄地をひらき、竹林を整え、果樹や養鶏、養蜂など、いのちがめぐる営みを子どもも大人も共に学べる場をつくりたい。効率だけでは測れない豊かさを、里山から次の世代へ手渡していくために。私たちだけでは、まだ力が足りません。それでも、この場所はきっと未来に必要だと信じています。これからも見守り、応援していただけたら嬉しいです。お気に入り登録・シェアで応援よろしくお願いします・日本ってもうダメ、、、? こうのさと代表片岡の想い facebookhttps://x.gd/c5qHC・クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/932976/preview


今回のクラファンでは、NPO法人こうのさと、竹林のスコレーに関わる方、登場人物紹介をしていきたいと思います。スコビレッジにどんな人たちが関わるのか、イメージしてもらえると嬉しいです。旬の恵みを、子どもたちの笑顔へ今回ご紹介するのは、スコレーで子どもたちの給食を支えてくださっている中浦先生です。書道の先生もしてくれています。日々の食事づくりで大切にしているのは、地元の野菜と旬の食材。春にはふきのとうの天ぷらのように、その季節ならではの味を子どもたちに届けています。「ここなら食べられる」給食の工夫野菜が中心の料理でも、ただ出すのではなく、子どもたちが「おいしい」と感じられるように工夫を重ねてくれています。家では野菜が苦手でも、ここでは食べられる子がいる――その言葉からは、料理のおいしさだけでなく、みんなで一緒に食べる場の力も伝わってきます。食べることが、少しずつ楽しい体験になっているのだと思います。子どもたちからもらう力中浦先生も子どもたちから元気をもらっていると話してくださいました。一生懸命に食べ、真剣に過ごす姿を見ると、「私も負けていられない」と励まされるのだそう。支える側が、逆に力を受け取っている。スコレーには、その温かな関係があるんですよね。食卓から広がるつながりスコレーはご年配の方が積極的に関わってくれています。お年寄りの方も、若い世代や子どもたちと自然につながれる場にしたい。そんな想いがあります。食卓を囲むことは、食事をするだけでなく、地域の知恵やぬくもりを受け継ぐことにもつながります。毎日の給食には、地域の恵みと人のあたたかさが詰まっています。食を通して子どもたちを支え、世代をつなぐ。そんな大切な役割を担ってくださっている中浦先生です。いつもありがとうございます。シェアで応援よろしくお願いします・日本ってもうダメ、、、? こうのさと代表片岡の想い facebookhttps://x.gd/c5qHC・クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/932976/preview


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