《人形劇団むすび座》児童福祉施設などの子どもたちに人形劇を届けたい!

デジタル社会が加速していく現代だからこそ、人形劇を通して手の温もりが生み出す「感動」をひとりでも多くの子どもに伝えたい!皆さまの応援をもとに、むすび座がかけがえのない時間や場所をつくります。子どもの未来のために!60周年をむかえる人形劇団の挑戦を応援してください。

現在の支援総額

2,181,500

43%

目標金額は5,000,000円

支援者数

208

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

《人形劇団むすび座》児童福祉施設などの子どもたちに人形劇を届けたい!

現在の支援総額

2,181,500

43%達成

あと 17

目標金額5,000,000

支援者数208

デジタル社会が加速していく現代だからこそ、人形劇を通して手の温もりが生み出す「感動」をひとりでも多くの子どもに伝えたい!皆さまの応援をもとに、むすび座がかけがえのない時間や場所をつくります。子どもの未来のために!60周年をむかえる人形劇団の挑戦を応援してください。

前回の応援メッセージ紹介では、劇団の創造活動やその他さまざまな活動で関りの深い方々からのメッセージをご紹介させていただきました。

第2弾では、劇団員とのかかわりから、むすび座を支えて下さっている方々からのメッセージをご紹介いたします。


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まずは、稲田和巳様よりのメッセージをご紹介します。

稲田さんは「ニルスのふしぎな旅」に出演中の高光浩一が所属していた“筑波大学人形劇サークルNEU”の後輩です。

むすび座の作品のスチール・映像撮影などでご協力いただいています。



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続いては、近藤直子様からのメッセージをご紹介します。

メッセージ内でもご紹介いただいている通り、現在「小さな山神スズナ姫」に出演中のベテラン団員、小泉裕明(あだ名=ポパイ)のゼミの先生であり、過去には劇団で行った発達心理学の勉強会にて講師を務めていただきました。




すてきなメッセージをありがとうございました。

他にもたくさんの方からすてきなメッセージをいただいておりますので、本文や活動報告「メッセージのご紹介 第1弾」【こちら】でぜひご一読ください。


さまざまな人々との「むすび」を大切に、これからも活動を拡げていきたいと思います!


制作部 稲垣

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