
皆さん、はじめまして。うすべったくて黄色い私の名前はボレロ。以後お見知りおきを。

夏本番、いよいよ暑くなってきましたね~。
そんな暑さの中『ピックニックにぴったり!』のチカ(和田周子)&シロー(宮武史郎)は韓国に行っています!現地から写真が届きました~。


スーツケースの隙間に入って一緒に行けばよかったなぁ~。

きっと暑くて、熱くて、辛くて、甘いことでしょう。
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◉0、1才のベイビーと家族のためのベイビーシアター作品『ピックニックにぴったり!』は24ヶ月未満の赤ちゃんの“感じる力”に寄り添ってデザインされた、やさしい物語。
構成 ・ 演出 // ジャッキー・E・チャン
音楽監督・作曲&ピアノ演奏 // チョ・ユンソン
作品紹介ページはこちら↓
https://www.musubiza.co.jp/works_baby_picnic.html
「ピックニックにぴったり!」班 シロー(宮武史郎)に、作品について聞いてみました。

あらすじ
チカとシローと一緒にピックニックに行きませんか?
チョウチョとカエルが大好きな2人がピクニックに行きます。マットを広げてご飯を食べて、お腹いっぱいになったら、さあ、遊びの時間!めいっぱい遊んだら、もうお家に帰る時間。
2人は人形を操るだけでなく、自分自身で演技もし、カエルやチョウにもなります。
セリフは言葉でありながらリズムであり、沈黙もまた別の音になります。 それぞれが楽しく遊んだり、走り回ったり、お腹いっぱいになったりし、ベイビーたちともたっぷり交流します。
上演中の子どもたちの反応は?
パフォーマンス中に赤ちゃんが目の前にとととと寄ってきて、じっとこちらを見てきたり、からだを動かしたり、時々、ピタッとくっついてきたりして、一緒にその時間を過ごしてくれます。他の作品では味わえない空間、時間です!
上演中に印象に残ったことは?
踊ってるチカちゃんの足にヒシっと赤ちゃんが抱きついてきた時があって、もう、めちゃくちゃかわいかったです。

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韓国のベイビー達は、どんな事を感じるのかな~。
赤ちゃん達の反応が楽しみですね。

日本でお留守番の私はスンドゥブを食べて、無事の帰国を待ちましょう~。
おや、なんとこちらの作品、8月に日本でも公演する模様。8月22日(土)おおぶ文化交流の杜ですね~。チェックチェック。おやおや、お隣の『ぐしゃぐしゃぐわしゃ』も楽しそうだ~。チェックチェック。




