一太刀でプロの断面に。新世代の両刃刺身包丁【影柳-Kageyanagi-】

「刺身包丁は難しい。」そんな常識を覆す、誰でも扱いやすい両刃仕様。まっすぐ切れて、断面まで美しく。左利きにも対応。ブラックオキシデーション加工による剥げにくい黒と、料理人目線で磨き上げた使いやすさを一本に詰め込みました。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,176,070円

217%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

101人

募集終了まで残り

32日

一太刀でプロの断面に。新世代の両刃刺身包丁【影柳-Kageyanagi-】

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,176,070円

初期目標100%突破

あと 32日
217%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数101人

「刺身包丁は難しい。」そんな常識を覆す、誰でも扱いやすい両刃仕様。まっすぐ切れて、断面まで美しく。左利きにも対応。ブラックオキシデーション加工による剥げにくい黒と、料理人目線で磨き上げた使いやすさを一本に詰め込みました。

こんにちは!Maruichi Knifeです。たくさんのご支援、誠にありがとうございます!おかげさまで、ネクストゴールとして設定していた200万円を突破し、ご支援者様も100名を超えることができました!これもひとえに、日頃から応援してくださっている皆様のおかげです。改めまして、本当にありがとうございます。プロジェクトはまだまだ続いてまいります。お届けした際に「買ってよかった」と思っていただけるよう、最後までしっかりと取り組んでまいりますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします!そして本日は、今回のプロジェクトでご用意している「Black Chef’s Trunk(ブラックシェフズトランク)」についてご紹介します。ブラックシェフズトランクは、大切な包丁を安全に収納・持ち運ぶために作った専用トランクです。最大8本まで収納可能で、デザインはMaruichi Knifeらしく、金具や持ち手までオールブラックで統一。シックな見た目に仕上げながらも、持ち運びやすさを考え、トランク本体には軽量な樹脂製素材を採用しました。また、側面にはDリングを取り付けているため、付属のベルトを使用して肩掛け・斜め掛けの2WAYで持ち運ぶこともできます。そして、このトランクのもうひとつの特徴が内部のウレタンスポンジです。中のウレタンスポンジは、収納するものの大きさや形に合わせて位置を動かすことができます。そのため、包丁だけに用途を限定せず、空いたスペースを活用して調理器具や小物などを一緒に収納することも可能です。さらに使い方次第では、釣り道具やアウトドア用品、工具などを収納するギアケースとしても。「包丁を8本持っていないから、スペースが余ってしまう」そんな場合でも、中のレイアウトを変えることで、ご自身の用途に合わせた使い方をしていただけます。開閉部分にはナンバーロックも採用。ご自宅でお気に入りの包丁を保管するケースとしてはもちろん、料理人の方の持ち運び用、釣りやキャンプなどのアウトドアまで。使う人に合わせて、中身も使い方も変えられるトランクに仕上げました。今回のプロジェクトでは、影柳+ブラックシェフズトランクのセットのほか、墨月・影柳・小太刀の3本+ブラックシェフズトランクのセット、そしてトランク単品もご用意しております。ぜひ、ご自身に合った使い方で楽しんでいただけたら嬉しいです。プロジェクト終了まで、まだまだ頑張ってまいります!引き続きMaruichi Knifeをよろしくお願いいたします。


こんにちは!Maruichi knifeです。たくさんのご支援に応援コメント、誠にありがとうございます!ここまで多くの方に注目していただけていること、スタッフ一同大変嬉しく思っております。本当にありがとうございます!さて本日は、「影柳 -Kageyanagi- で野菜を切る際のちょっとしたコツ」をご紹介させていただきます。影柳は、お刺身などをスッと引いて切る「薄切り」を得意とする包丁です。そのため、一般的な三徳包丁や牛刀と比べると刃幅が細く、いつもの感覚で野菜を切ろうとすると、包丁を握っている手の指がまな板に当たりやすくなります。そこで今回は、私がおすすめする2つの切り方をご紹介します! 1.包丁を浅く握る普段は、握手をするような感覚でハンドルをしっかり握っている方が多いかと思います。影柳で野菜を切る際は、いつもより少しハンドルの後ろ側を、指で握るように浅めに握ってみてください。握る位置が少し高くなることで、指とまな板の間にスペースができ、比較的指が当たりにくくなります。ただし、この持ち方は通常の握り方に比べて力を入れにくくなります。玉ねぎなど、ある程度しっかりと包丁を握って切りたい食材の場合は、次の方法がおすすめです。2.まな板と食材を手前に置くもう一つの方法は、まな板を作業台の少し手前に置き、切る食材もまな板の手前側に置く方法です。食材を手前側で切り、影柳のハンドル部分をまな板の外側に出すようにして使います。こうすることで、通常通りしっかりとハンドルを握っても、指がまな板に当たることなく包丁を動かすことができます。個人的には、玉ねぎなどを切る際はこちらの方法がおすすめです!どちらも最初は少ししっくりこないかもしれませんが、何度か使っているうちに、ご自身に合った使い方が見つかってくると思います。影柳はお刺身などの薄切りを得意とする包丁ですが、ちょっとした使い方の工夫で、普段のお料理でも幅広くお使いいただけます。ぜひ色々な食材で試してみてください!また、「こうすると切りやすかった!」「この食材は少し切りにくかった」などございましたら、ぜひ皆様のお声もお聞かせください。※刃物を扱う際は、手や指の位置を十分に確認し、怪我のないようお気をつけてご使用ください。Maruichi knife


こんにちは!Maruichi Knifeです。皆様、たくさんのご支援をいただき誠にありがとうございます!おかげさまで、今回の「影柳 -Kageyanagi-」プロジェクトも目標としていた100万円を突破することができました!ご支援いただいた皆様、そしてプロジェクトを見てくださっている皆様、本当にありがとうございます。そして次なる目標として、ネクストゴールの200万円突破!を目指して、引き続き頑張ってまいります!今回のプロジェクトでは、メインとなる「影柳」はもちろん、過去のプロジェクトで登場した「墨月 -Sumitsuki-」「小太刀 -Kodachi-」も単品でお買い求めいただけます。お肉を切るのが得意な「墨月」お魚や刺身を美しく切る「影柳」細かな作業や普段使いにも便利な「小太刀」それぞれ違った特徴を持った包丁です。食材や料理に合わせて使い分けながら、皆様にもっと料理を楽しんでいただけたら嬉しいです!そして次回の活動報告では、「影柳で野菜を切るときのコツ」をご紹介させていただく予定です。「刺身包丁で野菜ってどう切るの?」というところも、実際の使い方と一緒にお伝えしていきます!引き続き「影柳 -Kageyanagi-」プロジェクトをよろしくお願いいたします!Maruichi Knife


こんにちは!Maruichi Knifeです。昨日からスタートしました「影柳 -Kageyanagi-」プロジェクト。早速たくさんの方にページをご覧いただき、そしてご支援いただき、本当にありがとうございます!プロジェクトが始まる瞬間は、何度経験してもやっぱり緊張します。今回の影柳も、企画からデザイン、細かな仕様まで何度も考えながら形にしてきた一本ですので、実際に皆様からご支援をいただけると、ようやくスタートできたんだなと実感します。そして今回は影柳だけでなく、これまで登場した墨月・小太刀・Black Chef's Trunkもご用意しております。すでにMaruichi Knifeの包丁をお持ちの方も、今回初めて知ってくださった方も、それぞれお好きな形で選んでいただけたら嬉しいです。プロジェクトは始まったばかり。10月31日の最終日まで、約2か月間のプロジェクトとなります!期間中はこちらの活動報告でも、商品のことや開発についてなど、ページだけではお伝えしきれなかったことを少しずつ発信していきたいと思っています。まずは初日から応援してくださった皆様、本当にありがとうございます!最後までどうぞよろしくお願いいたします!Maruichi Knife


こんにちは!Maruichi Knifeです。大変お待たせいたしました!本日9月8日 8:00より、CAMPFIRE第四弾となる「影柳 -Kageyanagi-」プロジェクトがスタートしました!▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/933236/view今回の主役は、両刃刺身包丁「影柳 -Kageyanagi-」一般的な刺身包丁とは少し違い、あえて両刃を採用。刺身を美しく切ることはもちろん、お肉やお魚、野菜など、普段の料理にも取り入れやすい一本に仕上げました。そして今回は「影柳」だけでなく、・墨月 -Sumitsuki-・小太刀 -Kodachi-・Black Chef's Trunkも、それぞれ単品からお選びいただけます!「影柳だけ欲しい」「以前購入した墨月に小太刀を追加したい」「Black Chef's Trunkだけ欲しい」など、今までMaruichi Knifeをご支援いただいた方にも、初めて知っていただいた方にも、お好きな形で選んでいただけるプロジェクトとなっております。▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/933236/viewこれまで皆様からいただいたご支援のおかげで、こうして再びCAMPFIREで新しいプロジェクトをスタートすることができました。本当にありがとうございます!プロジェクトは10月31日まで。今回も最後まで、皆様と一緒に楽しめるプロジェクトにしていきたいと思っております。「影柳 -Kageyanagi-」をはじめ、Maruichi Knifeの商品をぜひ一度ご覧いただけましたら嬉しいです!今回も応援のほど、何卒よろしくお願いいたします!Maruichi Knife


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!